新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今日は手短に

文春砲

小手伸也が「独身」と称しながら、既婚者で不倫をしていたと「週刊文春」が報じた。元号が「令和」になっても「文春砲」は健在とつい「文春砲」が浮かんだ。平成の世に生まれた「文春砲」。「令和」になっても聞く言葉だ。

ドン・キホーテ

亡父は、ドン・キホーテによく行っていた。父の死後、ドン・キホーテへ行ってる。視察だけが、店が活気づいていることを実感。品ぞろえ豊富と思った。ドン・キホーテは、ビルになってるところやテナントが入ってるなどたくさんのいろんなものがある。そういう思うと、「また行きたい」と思った。
お店へ行って、どういうふうか見るのは大事だと思った。

のどが痛い

のどが痛いうえ、鼻声である。薬を飲んでいるが、最近、栄養補給にリポビタンDを飲んでいる。自分の健康のために飲んでいる。そうすると、カラダのためにと思っている。リポビタンDは、効果がある気がする。オロナミンCのそう。最近、栄養ドリンクを飲んでいるが、健康のために飲んでいる。

タイムショック

最近、Youtubeで見たが、800回記念を迎えた回。この回で回顧VTRが流れた。
その中で「大島渚さんの奥さんの名字は?」という問題があった。答えは「大島」
よくよく考えてみると、「大島渚さんの奥さんの名前は?」は、「小山明子」じゃない。言っているのは、「大島渚さんの奥さんの名字」だから「大島」である。思ったが、世の中には「大島渚」という名前が日本人の中にいる。だから、名字は「大島」である。
同様に「向井理さんの奥さんの名字は?」「向井」で「永井大の奥さんの名字は?」「永井」と同じ名前の人(同姓同名)がいて、奥さんも同じ名字である。だから、引っ掛け問題はたくさんあると実感。「タイムショック」でまた得ることとなった。今日は短め