新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「それがどうした」だけどこうおもう

「それがどうした」ほど「イヤな」言葉はない

「それがどうした」「それがどうかした」

よく聞く言葉だが、自分が言いたいのに、向こうが勝手にそう言われると「イヤ」なものはないと思った。最近、その言葉が軽率な言葉だとつくづく感じて、「イヤな言葉」と思ってきた。だから、不快な言葉である。
さて、今日は自分の中の『「それがどうした」だけどこうおもう』ことを書く。(次から前置きなしに書く。くどいから)

10月14日のつづき

messyでの三峰彰人は、「イケメン」かもしれない。ただ、ゴシップサイトでほめ称えてもその程度の人間はその程度に見れないということを言ってるようなものだ。
最近、三峰彰人のtwitterを見て、三峰彰人がまじめにネオホストをやってると思うと、「真剣に仕事はやらないといけない」と思った。つまるところ、中身が大事だ。三峰彰人は、これからが大事だ。

messy以外の三峰彰人

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messy以外の三峰彰人はなかなかの美男子だと思う。雑誌での三峰彰人はモデルとしてなかなかだと思う。messyは結局、安物を扱ってるようなサイトだと感じる。

ふれあいホールの収録

台風19号の影響でふれあいホールでやってる「みんなDEどーもくん」の収録中止の知らせを聞いて、残念でならない。
今までその収録日が仕事のため行けなかった私には、この日は絶好のチャンスだった。そのチャンスも台風の影響で行けないと残念だ。
でも、最近思うのだが、ふれあいホールの収録は、「オンバトだけではない」と思うようになった。これ以外にもあることに気が付いたので、「みんなDEどーもくん」の収録は、「オンバト収録以外の面白い収録」と思っている。だから、「みんなDEどーもくん」の収録をあきらめないでいるつもりだ。「あきらめない努力」も大事だ。

オンバトサマ―スペシャ

オンバトサマースペシャル」

2005年から放送はなかった気がする。2006年と2007年は、違う形でやったが、実質的にサマースペシャルではなかったと思う。毎年になると、オンバトがサマースペシャルをやることは「オンバトの夏」を思わせたが、2005年以降はなし。
それを思うと、オンバトサマースペシャルはある時期からなかったことを感じた。2019年10月12日をもってこれは「大きな間違い」として認めた。
2003年のサマースペシャルを見た私。印象が薄かった。そんなに面白いと思わなかった。だから、私がオンバトサマースペシャルを見たのは、2回だけであった。それ以前は見てない。
ANKENがよく「私は、「エンタの神様」を見てない」と言ってたが、自分もオンバトのサマースペシャルを見てない。これが本当の「お互いさま」だ。

さて、最後に

3連休で台風19号接近。猛威を振るう。前々ぐらいまで、計画運休で電車がストップするのを発表する前に「何が何でも出かけたい」自分だった。危ない状況の時にいる中で自分がそれを分かってないで「出かけようとする自分」
まるで不可能を可能にしていくことを考えていたようなものだ。だから、危ないときは「出かけはしない」これを心がけほうがいいと思った。自分の中でその欲が強かったことを感じた。さて、次の3連休は、まだ考え中。