新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

またもや「オンバトサポーター」で言いたい放題言うエセすすき

「なんでだろう」もバカにした言葉だった

2019年9月になって、テツandトモ「なんでだろう」オンバトに出たときの2人は全く面白くないことに気が付く。
2人ともただうるさいだけで騒がしいだけである。この際、2人は思い切ってコンビ解消して、ピンで活動したほうがいい。オンバトに出た2人は、印象が残ってないことも気が付いた。仮にだが

タイムショックの正解数が、8問か9問なの、なんでだろう」

と、「タイムショック」をバカにするようなことを歌ったとする。そうすると、そのファンってイヤな思いするだけと思った。
でも、考えて見ると、「タイムショック」50年の歴史で「正解数が8問か9問」はおなじみだと思う。私がYoutubeで見たときも「8問か9問正解」の解答者が多かった。だから、「これがおなじみ」と思う。
と、このように世の中に思うことで「なんでだろう」と歌って、ふざけると嫌われる気がした。

私が批判した「なんでだろう」の書き込み

私が2002年11月にオンバトサポーターの掲示板でテツandトモを批判する書き込みをした。だが、それを見た住人がレスを付けて、「そのような批判をするべきじゃない」ことや「真剣にやる2人の一生懸命さ」で反発のレスがあった。
だが、2019年9月に思ったが、私がこの17年の間、そんな2人を分かっていないことに気づく。「面白くない2人だった」と。
結局、17年の間、2人をいいように見れなかったのでこんなことしか書けない。だから、その人の一言に納得してないということだった。
「なんでだろう」ではない「ほんとだろう」だ。

不甲斐ない私を叱った人

オンバトサポーターで私が掲示板を書き込みした。掲示板荒らしをしたのは私も至らない点だった。その中で当時住人だったHN「MASAKIYO-K」さんが私に「あなたは大人になりなさい」と叱咤の書き込みがあった。
問題を起こしてばかり行く私。HN「MASAKIYO-K」さんが私に厳しい言葉をくれたことを覚えている。あれから17年経って、自分は成長したけど、「まだまだ」と思う部分はある。だから、HN「MASAKIYO-K」さんの言葉を思うと「自分も性根を入れ直していかないかな」と思った。

「人間、進歩が大事」

ということだ。

爆笑オンエアバトル10→11」

学研から発売されたムック本「爆笑オンエアバトル10→11」
2010年4月14日に発売。その際に、

「数多くの芸人を輩出してきたNHK『爆笑オンエアバトル』を全成績データ&撮りおろし写真で完ぺきに振り返ります。人気芸人はもちろん、伝説の“アノ”芸人までもがインタビューに答え、現在のお笑い界の状況を網羅できる1冊となっている。」

とあった。
私は、この本、立ち読みしたが、「爆笑オンエアバトル」11年の歴史を写真を振り返るが、写真のみ掲載の芸人が多かった。それが嫌だった。そのため、買わなかった。だが、都立図書館には置いてない。(東京の図書館に置いているのはわずか)
さらに、2019年10月10日になって知ったが、出版元の学研には在庫がないのだ。いくら完ぺきに期しても出版元には在庫がないので「幻のガイドブック」となってしまった。
でも、思った。「読みたい気持ちはない」と自分で吹っ切れた。だから、「未練はない」ということだ。

「告」

台風19号が接近した2019年10月12日。
「避難勧告」が自治体で行われた。その「避難勧告」で思ったが、「告」という言葉。
私がオンバトサポーターでアク禁を受けた2002年12月から2003年1月にかけてアク禁の私を「警告」を受けて「アク禁通告」されるなど、その「告」は、オンバトサポーターでアク禁を受けた自分のことではないと思い知らされた。
一つの言葉を信じ込むとそれがずっと「思い込み」になってしまうので「思い込む」し過ぎた自分が浅はかだったと実感した。
オンバトサポーターでの言葉は「いつかはすたれる」「いつかは間違い」とこのときほど思い知らされた。そして、オンバトサポーターにある言葉などはいつかは消えていく。今そう思うばかり。

「告」(のつづき)

オンバトちっく」では、掲示板内での分析の書き込みがあった。だが、私は、オンバトサポーターに「掲示板での分析は行わないでください」とお願いした。
アク禁でルールを守らなかった私だが、ANKENもそのルールを守らず、オンバトサポーターで用語集でのジンクス系での分析やオンバトでのデータ分析するなど自分や自分たちも分析を行っていた。自分たちも私の約束を破ったことになる。
そういうオンバトサポーターを信用していいと思った。だから、約束は守るのは当然と思った。
「私の約束を破ったANKENもツケは重い」そう思うばかり。

オンプラ

オンバト+」の略称が「オンプラ」という。だが、この言葉、定着してないそうだ。浸透してない言葉はあると実感。
そして、オンバトで使われた言葉が「死後の言葉」になったので、それが多いということは悲劇だと思う。「キロバトル」は間違った日本語だと思う。本来なら「キログラム」正しいはず。間違った単位ということだ。
そして、落とされた言葉は、「間違った日本語」である。それを使った芸人が多いのでオンバトは「誤った日本語」は多いということだ。この話は10月23日にする。