新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「11・18」記念のエセすすきの今週の話題の2本立て

11・18

今日は、創価学会創立記念日。なので、得意の「下ネタ」抜きにして、今週のお題を書いていきます。
創価学会の永遠の記念日なので、それぐらい、下品な話はなしにします。

これからだが

Youtubeでアップデートしてる「天魔がゆく」を削除にきちんとやっていきます。

「これ以上、日顕の非道をネットで踊らされたらいけない」

その思いでこれからやっていきます。

「悪は根っこまで断ち切る」

それが創価学会の精神の一つです。
さらに、日顕の肉声も全部、削除。

「投稿者・中道秋雄」をネットから追放を

自分はやっていきます。

今週のお題ならぬ11月20日までのPR「忘れられない街はどこ?」ならぬ「これから出かけたい街」

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私が笑いを見て、17年。私のために出かけることが多かった私。
笑いを通じて、出かけることは何度かあった。お台場もそうだった。
1度、フジテレビのお笑いポープ大会の予選会があった。それでフジテレビの会場へ行ったことはある。次の日に、オンバトサポーターで「ロケットドライブ」というアミ―パークとニューススタッフエーンジェーシーのお笑いライブがあった。それに行った人の投稿があった。自分の中で「後れを取った」ようなもので自分が悔しくてならないと思った。
でも、13年経って、

「もうお台場もお笑いライブのために行かなくていいよ。遊びに行ってもいいんだよ」

と、思えるようになった。
だから、お台場に行きたいと思う。そういう散策をしたい。
確かに

「お笑いライブのために都心へ行く」

のは、たぶんおかしいと思う。
行くのはいい。でも、お笑い以外で出かけるのは大事だと思った。
お台場がそう。また、銀座、赤坂、池袋、六本木、神田、上野、丸の内もそうだ。
そういうお出かけで行くこともこれから大事と考えている。

「笑い以外の街の面白さ」

をこれから自分でやっていきたいということだ。

今週のお題「グングン伸びる」

「グングン伸びる」

というから、てっきり

「オトコノナニ」

と思ったが、そうではない。

「成長」

ということである。

なので、

「人生の成長」

のテーマ。
さて、「人生の成長」だが、20から38までの18年間の「大人」の人生を考えると、本当は、20歳を迎えたとき、20代を迎えたくなかった。
10代が楽しかったあまり、

「ずっと10代でいたい」

気持ちが強かったので、20歳を迎えるのは、イヤだった。
でも、気が付くと、30代も後半になり、あと1年ほどで40代になる。私も20代の人生は、ひたすら走り続けた20代だった。「就職」という夢があったので、そのために生きた20代だった。
その間に挫折や苦労、苦難もあって、30代を迎えた。30代になると、今までの生き方がさらに変わり、私より年下の人間を

「ひとりの大人」

と考えられるようになった。
それは、若手芸人が出たことや私より年の若い芸人を見ることが多くなるなどから、年下の人間を「大人」と思えるようになった。見方が大きく変わったと思う。
また、私より15も年下の人間を

「大人」

と、考えられるようになったので、年を重ねるごとに年下の人間をいいように考えられる自分ができたと思う。私が中学生の時分は、年下の人間は、

「子供」「子供」

と思ったが、

「年下だから子供」

と思ったらいけないと年を増すごとに考えられることが今ごろになってできたと思う。
これが自分の成長になってると思うのだ。だから、人間は生きてるから、生きてる限り、見方や考えは、だんだん変わっていくと思っている。
さて、父の死から何ヶ月か経つ。その「出会い」については、またいつか書くことにする。