新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

サワダヒロタの2019年11月を振り返る

サワダヒロタの2019年11月を振り返る

こんにちは、「エセすすき」こと「サワダヒロタ」です。
2019年11月はかなり大きな変化があったと思う。大きすぎた。
2019年11月18日に信濃町へ行ったとき、大きな感動を得た。創価学会創立記念日の11月18日。信濃町創価学会へ行った。
前から行く予定だったため、行った。天気予報は「雨」だったが、当日は、「晴れ」。その「晴れ」の中で信濃町へ出かける。信濃町は、創価学会員の人たちでにぎわい、いつもと活気が違っていた。
そして、「お笑いライブ」のためにこれまで17年出かけた私は、それ以外で「出かけた」。
「お出かけ」は、今年1月15日に「お笑いライブ以外」の出かけで行ったが、

「お笑いライブ以外に出かけることはあること」

を2019年11月18日に思った。
信濃町創価学会本部やその周辺に行き、「これからやる気が出る」ことをその日、得た。

「お笑いライブだけで「やる気」は沸く」

ものではないと思った。

「人間は得ることはいくつもある」

それをつかまないと「生きるヒント」はないと思った。
確かに信濃町へ行ったとき、今年、出かけたとき、

「生きる希望」

信濃町に行ったとき、思った。

創価学会には生きる希望がわいてこない」

ことを11月18日に得た。

「お笑いライブ以外にもある」

ことをその日、得たかもしれない。
「笑いが全て」
と、思った自分が浅いことをその日、得たかもしれない。

サワダヒロタの2019年11月を振り返る

また、この11月は、ミュージシャン・aoiroというライブを見た。(11月24日の月1ライブでのaoiro)
私がaoiroを生で見たのは、5か月ぶり。8月と9月にaoiroが出たライブがあった。自分の都合が悪く、行けなかった。でも、

「彼らのことはもういいわ」

と、思った自分がいた。
でも、aoiroの熱心さや3人のキャラを存分に発揮。3人の手作りでやってるライブであることを実感した。
「月1ライブ」をやるaoiroにとって3人の題字にしてるライブであることを実感。自分たちがやってるライブを「続けて行きたい」という思いを垣間見た気がした。そういう垣間見る思いがあったので、彼らの面白さをつかんだ。

「aoiroをさらに見たい」

という思いがさらに強くなった。
アンコールを含めて11曲熱唱。その11曲とも真剣に歌う姿が出てた。

「これからもaoiroを見たい」

それをつかんだライブだった。
ヨシモト∞ホール以外でもつかむものがたくさんあると実感した。つかむものをいくつかないと得ることは大きい。それを実感した。
この11月は、お笑い以外の人を見ることはあったが、すべてが発見だった。