新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

ネタバレ全部吐き出すエセすすき

実名をバラしたエセすすき

みなさん、こんにちは。エセすすきです。
みなさんに今回謝ることですが、前回の私のブログで実名を出したこと。大変失礼しました。
私より4歳年下の女性。twitterで気に食わない人を実名出して

「ぶっ殺す」

これだけでもよくない。いくら友達だった人をtwitter

「殺してやる」

は、その人のネットの人格が問われるものです。彼女の実名あえて出しません。ただ彼女は、

「自分の気持ちを許す友達が欲しかった」

そういうことがあったと思います。

プライバシー

ネット社会においてプライバシーが漏れることが世の中多いわけです。
私が今、勤務している職場。小柄で活発な女性がいます。その彼女が前に結婚していた。それを職場の上司やその女性にメールした。ところが、その上司は

「人のプライバシーを聞き出すのはやめなさい」
「その約束守りなさい」

返信のメールが来た。これで

「ネットのうえで自分のプライベートなことを聞き出したらいけない」

ことを学んだ。
私の職場で結婚してる人が何人もいるが、その人の状況をブログで書いたらいけない。これが「ネットのマナー」である。だが、私はオンバトサポーターでアク禁による問題を何度も起こした。

『「アク禁」=「悪人」』

とされた。だが、そういう人がオンバトサポーターにいたので、そのあぶり出しするため、今回暴露する。そして、その人のしくじりを暴いていきたい。
オンバトサポーターの管理人への復讐としてバラしたい。

U字工事ファンの女性・弘瀬友里加

オンバトサポーターのライブレポのコーナーで弘瀬友里加さんが投稿したのは「ホント」これは事実です。
弘瀬さんがなぜHN「友里加」で投稿したので分かってしまったというと、弘瀬さんが自分のプライバシーをしっかり守らない。お笑いライブのレポートだけ書けば問題なかった。ところが、それ以上のことを書くから悪いのです。
だから、養成所に行ったことや大学に行ったことも分かってしまった。自分のプライベートを書くためのオンバトサポーターではないのです。

オンバトサポーターを通じて公私混同をしてしまった」

これが弘瀬さんの失敗です。オンバトサポーターの管理人はそのことで叱責したことはないです。彼は弘瀬さんをかばったはずです。だが、

「ネットで覗かれることをオンバトサポーターのライブレポでやってしまった」

これを私は厳しく書きたい。これでトラブルを引き起こした。これはオンバトサポーターの利用者の問題なのです。私がブログで騒ぎ立てたのもそのひとつです。ネットで招いたネットの中の問題ということです。
さらに弘瀬さんには悪いことはしてる。自分のHNを分かりやすい名前で使うからいけないのです。仮にHNを「ULC」か「YRC」「lily」なら問題なかった。自分の名前を使う。分かっちゃうようなHNをオンバトサポーターのライブレポで使うからダメなのです。
これは弘瀬さんがネット上で行動を取ること姿勢の問題だと思います。これでしくじったわけです。
オンバトサポーターの管理人が私には注意して、きついことを並べる。とげのあることをメールで言う。他の人には注意をしなかった。だが、オンバトサポーターの人たちの行動や行き過ぎた言動をみんながみんなの問題なのです。

オンバトサポーター利用者全員が悪い」

ということです。
オンバトサポーターにもたしなめる人が少なかったと思います。
だから、弘瀬さんもたしなめることができなかった。

『ネットで「言っていいこと」と「言ったらいけないこと」を弘瀬さんにはできなかった』

かと思います。ネットの失敗は一生ついて回るが、弘瀬さんはその失敗を一生生きないといけない。弘瀬さんは、オンバトサポーターで恥をかいたわけです。
オンバトサポーターのアク禁の私」と同じようなことを弘瀬さんもしたということです。

秋葉原通り魔殺人事件

2008年の大事件。秋葉原通り魔殺人事件
犯人がネットの掲示板が原因で罪もない人間が犠牲になったのです。あのような痛ましい事件を2度と起こしたらいけないです。
やっぱりネット上のルールはこれからしっかり守ることです。ネットで不満をぶつけたり、軽はずみな行動を取らない。これが今問われることです。
ひとりひとりの行いは大事です。私も今回の暴露事件できちんと反省してブログで軽率な発言をしないようにやっていきたいです。
また、秋葉原通り魔殺人事件がネットで引き起こした悲劇としてこれからもしっかり自分の生き方として行って行けるようにします。
最後にネットの行いは紙一重ということです。だから、行動を慎むことがこれから大事です。