新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エセすすきの言いたい放題・・・「オンバトサポーターのアク禁」はおかしい

エセすすきの言いたい放題・・・「オンバトサポーターのアク禁」はおかしい

さて、今回も「オンバトの間違い」をさらに書きます。「オンバトサポーターのアク禁」だが「アク禁」は他にもあったということです。
「そっくりネット」というサイトだが、実際には私は「アク禁」に近いということです。
2019年11月28日に私が「そっくりネット」で「ケンドーコバヤシ」と「藤圭子」を投稿した時、投稿者でそっくりネットの利用者を自分のHNで使った。が、翌日、ペアとして掲載されたものの、匿名扱いされた。これで「自分は「そっくりネットで投稿するのはできない」」と悟って、2019年12月1日から「そっくりネット」での「投稿はしない」ということにしました。
さらに、それ以前に私は、「ケンドーコバヤシ」と「五月みどり」で私がそっくりネットの投稿者の名前をHNで使った。その「ケンドーコバヤシ」と「藤圭子」で自分が「そっくりネット」の投稿者を使っての成りすまし投稿は2回目だったので、「これはそっくりネットの管理人から私に「投稿しないでほしい」」と思った。
私は、「そっくりネット」で「アク禁」ということになったので、「そっくりネットの投稿禁止」と自らそうしてるわけです。その「そっくりネット」投稿してないというわけです。
なので、「オンバトサポーター」での「アク禁」。実は他にもあったということです。

U字工事のブログに関して

さらに、U字工事のブログも2人に手紙で「U字工事のブログは「アク禁」です」とお願いしました。
なので、U字工事のブログだが、私はブログに行くことはできません。ファンであるHN「友里加」さんのことでしつこくこだわった自分がいたため、U字工事と関わりなしで行くため、自分で決めたことです。なので、U字工事のブログに行くことはありません。
私が「オンバトサポーターでアク禁を受けた」これは長い間、オンバトサポーター利用者からそう言われていた。だが、私の場合、いくつもネットでのアク禁はあった。これが事実なので、多くの人が私のことを誤解されたということです。次はこれ。

エロメンの本当の話

hiromasa8124.hatenablog.com
私がよくブログで書いてる「エロメンのT君」T君。本当は「2月19日生まれ」ですでに28歳を迎えました。「3月生まれ」は違うからね。T君が北野翔太とは同学年。これは本当のことです。
hiromasa8124.hatenablog.com
O君こと及川大智さん。及川大智さんが「変わったエロメン」なのは確か。やることが面白いエロメンです。そして、「長野生まれ」で「男兄弟5人」なのは本当。ネット配信でもそれを公にしてるので、これは確かであります。
hiromasa8124.hatenablog.com
及川大智が「女優」に似てるのは私も恥ずかしいです。当時の私。

『「女に似てるエロメン」なんか生で見ない』

と思ったものです。

代替開催

オリンピックの代替開催があるそうだ。東京でのオリンピックの開催、1年延期して、「なんとかする」大人が多い。その東京でのオリンピック1年延期。これは反対。先延ばししても日本がいつどうなるか分からない中で延期しても解決はできない。私は大反対。
きちんと「東京開催中止」ときちんと日本が「降参」をしない限り、日本人がどれだけ多くのことに惑わされて、振り回されたかここで反省が大事なのです。今度のオリンピック問題は、バブル崩壊の「失われた10年」以上の「失われた」ものが多過ぎです。また、震災発生からのこの9年間、どれだけものを失ったか、今度のオリンピック問題で日本の傲慢さが災いして、その傲慢さでどれだけ日本への信用を失ったか分からないものです。私にしたら震災発生からのこの9年は、「失われた10年」以上の「失った」ものが多いのです。
これは、日本人全体の人間構造に問題があり、社会を変えようとしない。また、オリンピック一つにしても「東京開催」をもくろむあまり、いくつものの、「東京だけは特別」という考えが日本人全体にある。また、多くのものの「日本の開催をなんとかやろう」という考えしか考えられない大人のエゴが多いと思うのです。
いよいよ太平洋戦争の敗戦寸前となる東京のオリンピック開催。いよいよ「中止」という負け戦、また、タイムリミットが迫っていく状態です。そのタイムリミットが迫ることを知らない今。こうした現実を我々が重く受け止める必要があります。