新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

過去のはてなを振り返りませんか?

2020年3月

コロナ問題に揺れた3月は、結局、風のように過ぎて、1日が無情に過ぎる日々を過ぎしたわけです。
日本の偏向的な報道や偏見や嘘が多く報じられた。そうした中で「何が正しいか」を考える機会がなく、むなしく過ぎる日々を送ったわけです。だから、「あっという間」だったわけです。

2020年4月

そうした中で我々は、知らないうちに「心の壁」を作り、国民が「心の壁」ができて、苦しく生きる日々を過ごしてるわけです。その壁を破ることが大事なのです。私は、2020年4月からコロナ問題で騒ぎ立てる日本への復讐として「心の壁」を破る。大好きな図書館やネットカフェと行けるようにして、出かけをして、気分転換したいと考えています。だから、「心の壁」を破るのが大事ということです。

過去のはてなを振り返りませんか?

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→2015年度は「今日でお別れ」ということですが、その2015年度の最後の日に東京グランド花月に行ったというわけです。考えると、私も東京グランド花月に行こうという気持ちはありました。これを行って、学ぼうと思ったわけです。2017年ごろから行くことで悩んだわけです。
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→738回目ということで738にちなんだ数字のアラカルトですね。ところが、ここでオンバトサポーターのライブレポの通算240回目のレポートの話題。ということは、2007年3月31日のオンバト収録のレポートを10年ぶりに違う形で復活したわけです。
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→当時、失業中でテレビをよく見てたわけです。テレビが生きがいというわけです。だから、こういうブログを書いたと思います。
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→そして、去年の3月31日のブログです。確かに2019年3月は3月の中で大きな3月だった。無我夢中で生きた3月だったので、終われば達成感に満ちた3月かもしれません。さて、この3月は試練の3月。私は、「希望を持つがどれだけ大事か」「苦難がある今こそ、逆境に立ち向かう」と3月で得たものです。だが、コロナ問題で無情にも1ヶ月が過ぎた。1日を大事にしないといけないことを3月は学んだかもしれません。

今のことで考える

日本は「女性蔑視」の風潮が目立っている。確かに「オンナ」を大事にしない日本人が多いと思っています。
AVことアダルトビデオのメイン。オトコの楽しみは、やっぱり「オンナのおっぱい」だと思います。私も長い間、「オンナのおっぱい」。特に「乳首」は、「オンナのアクセサリー」と思ったものです。
それぐらいAVの楽しみは、「オンナのおっぱい」と「乳首」は、私も喜ぶシーンと思っていました。だが、最近、エロメンの作品やエロメンの公式サイトを見て、HPのGallalyで「オンナのおっぱい」より「イケメンのカラダ」をHPで見る。セックスシーンでエロメンがエッチに挑む。オトコの人が「オンナのおっぱい」を隠すシーンがあると不満はあった。あったけど、それが「オトコの意地汚さ」を思っているわけです。
そこはきちんと反省しないといけない。やっぱりエロメンがメインのSILK LABOは「イケメンがメイン」「イケメンが主役」そのことを忘れないでいきたいと思っています。
SILK LABOは、女性がプロデュースするAV。女性をターゲット。そこはきっちり頭に入れていきたい所存です。

頑張れ、広臣君!

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さて、最後は、また、2020年3月の最後はこの話題。
長瀬広臣が女性動画サイトの撮影が今月で終了。だが、仕事は続行だそうです。
私も「エロメンをエコひいき」にしたあまり、広臣君を「イケメンAV男優」という仲間を分かっていなかった。そこに気が付いたので、今度は反省をしたわけです。
「エロメンを特別扱いせず、イケメンAV男優として応援しないといけない」そういうことを私が実感しました。
確かに北野翔太やY君だが「松坂桃李」をもじった松坂優利も同じイケメンAV男優。その人たちもしっかり応援しないといけない。私が深く反省して、これから、応援していきます。また、広臣君が「イケメンセクシータレント」の逸材を願わないといけないことを実感しました。

最後にこれだけは書く

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そして、この最後に、有馬芳彦有馬芳彦が「AV男優としてではなくひとりの舞台に掛ける青年」と「セクシータレントはセックスしかできない」とバカにした自分を猛省するチャンスになった。
有馬芳彦は、「AV男優」を脱皮した。今月最後にきちんと書きます。4月から有馬芳彦を「温かい目」で応援していきます。