新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

新年度

新年度

「令和」になって最初の新年度です。今は先行き不透明だが、「危機打開」のためにうまく工夫して、やりくりして、「令和」最初の危機を果敢に挑みましょう。
そして、11か月遅れだが、「令和」の本格的なスタート。その新年度がスタートです。私には、新しい出発したと考えています。

「さよなら木造駅舎の原宿駅

3月20日深夜をもって「原宿駅」の木造駅舎終了。
原宿駅員が

「96年間、ありがとうございました」

と、力強い声で言う姿をニュースで見た。感動の一瞬であった。そして、3月21日から新駅舎での原宿駅がスタートした。2島1ホーム体制でのスタートだ。原宿駅が新たな形でスタートする。駅がリニューアルして、さらに利便性が向上する。かつての原宿駅。木造駅舎は、不便さを感じて、そこからNHKに何度か行ったことがある。今度はそうしたわずらわしさから解放されるので、「利用しやすい駅」となるであろう。

北陸新幹線通常ダイヤ再開

5ヶ月ぶりの再開です。だが、最近は、例の一連の邦題でマスコミの利用客の落ち込みと「冷笑」とも取れる報道が多過ぎるため、私もただただ腹立つ思いがする。
北陸新新幹線にも実はファンがいるわけで、ファンがいることを忘れている。せっかくファンが「利用したい」ことやこの前の台風19号でイメージ悪化したため、信用回復に全力に取り組まないといけない。そう思うと「利用減」はマスコミの禁句な言葉である。「令和」になってもマスコミの心にもない報道に悲しむばかりです。そして、金沢で営業してるイケメンミュージシャン・aoiroが金沢で仕事があると思うと、胸が痛むばかりです。

過去のはてなを振り返りませんか?

4月3日更新した日の日ごろの話題
hiromasa8124.hatenablog.com
→ウィリアム・ペンを項目化した話。1984年放送のウルトラクイズの準決勝で大学生の男性が「ウィリアム・ペル」を誤答。それを見た大柄な男性は大笑いしたわけです。そして、決勝に進んだのは、その大柄な男性。答えが「坊っちゃん」のことでした。
だが、その大学生は4年後にウルトラクイズに出場。アラスカ鉄道の横断で残念なことに敗退。それから、23年後、死去。また、1984年放送で大学生でその後、区役所勤務の男性もなんと40代で亡くなったそうだ。残念でたまらないです。お悔やみを申し上げます。
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オンバトサポーターのライブレポで私が書いた280回目のレポですね。でも、考えると、2007年ごろ、オンバトサポーターのためにライブレポを書く。そのためにお笑いライブに行ったようなものです。そうすると、それでいっぱいでオンバト収録も書いていたので、無駄なエネルギーを注いだかと思います。
280回目のライブレポは、オンバト収録のレポ。私も今さらですが、書くべきではなかった。あの収録は、「オレのキライな芸人だらけ」のオンバト収録でした。書かないほうが自分も「悔い」が後で残ったので、自分も反省してる所存です。

「悔いだけが残ったオンバト収録のレポ」

そう思うと侘しくなるものです。
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半田健人に似てるイケメンの話題。だが、最近だが、半田健人に似てるイケメンを思い、そっくりネットでこの人を使わなかったのです。それが有馬芳彦です。

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有馬芳彦は「AV男優」だから、それに似てる「半田健人なら大丈夫」という悪知恵を働いたということです。浅はかな限りです。
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今週のお題の「桜舞う季節」の話はいいが、私が目が釘付けになったのが、エロメンのT君。篠宮ゆりのハダカを見て、興奮のT君。これで目がいき、それしか出てこなかった。笑ってしまった。また、配信先行でのT君と篠宮ゆり。ラストが気になった。
どんなに2人が回想シーンで学生服を着ても今は2人でセーターを着てもいつかは「ハダカにされる」それが「AVの中の宿命」です。