新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

なんたることか!AVは知恵がうますぎた!

今日から再開です

今日から「今週のお題」を再開します。4月からその「お題」が出て、自分でその「お題」に考えながら書いていきます。

「さよなら、千鳥」「これからも応援、元彩芸人とファーセカ芸人」

私、この3月31日をもって、千鳥の応援はしません。生で見ないことも決めました。理由は簡単。千鳥を見るチャンスはなかった。縁がない芸人は「もう見ない」と決めました。最近の千鳥人気でテレビで引っ張りだこだが、「そういう人を生で見たい気持ちはないほうがいい」と今の千鳥に「無興味」が必要と思いました。なので、「千鳥の応援はなし」にします。「2度と生で見たくない芸人・千鳥」です。
そして、∞ホールにはお世話になった。∞ホールを卒業した芸人もいるため、私も悲しかったことが何度かありました。そこでこの4月から「機会あれば生で見る。また、応援できる」として彩芸人やファーセカ芸人の応援をさせてもらう。陰ながらの応援することも決めました。(東京NSC9期生から15期生まで)

パンサー、マヂカルラブリー児玉智洋赤羽健一、家事えもん(松橋周太呂)、シソンヌ、チョコレートプラネット、井下好井、ジャングルポケットジェラードン、ボーイフレンド、相席スタート田畑藤本、ピスタチオ、テゴネハンバーグ(の松村惇史とフィーバーゆうじろう)、スパイク、北見寛明、小野竜輔、横澤夏子西村ヒロチョ、デニス、ランパンプス、ニューヨーク

と、私が書いた芸人は「引き続き応援」することを決めました。また、合わせて、アイロンヘッド、マドンナ、尼神インター、桂三四郎も同じ彩及びファーセカ芸人であるとして「応援する」ことも決めました。

エセすすきの決意

さて、コロナウィルス問題で先行き不透明な状態ですが、私、エセすすきことサワダヒロタは、この4月から「いつでも生でステージを見ることはできる」という希望を持ちまして、金曜日から月曜日を「生のステージの面白さを学ぶ」大事な4日間にします。
「お笑い以外も学ぶ」と再スタートを切りました。オンバト収録の初見から17年7ヶ月。収録が土曜日。「土曜日の笑い」を大事にして、それで∞ホールへ行くこともありました。それ自体を変えて、今後は、「金曜日から月曜日の生の面白さを学ぶ」4日にします。
月曜日は、「宇田川ロケット」があったこともあり、「宇田川ロケット」以外の面白さを学びたいので、月曜日も「生の面白さ」も学びます。
4月の創価学会の本部幹部会は、中止ですが、その本部幹部会の衛星中継も「生の面白さ」を学ぶひとつにします。その面白さをこれから知っていきます。
おそらく最初の楽しみは「エロメンラボ」でしょう。「面白い生配信」これがだぶん最初の「面白さ」かもしれません。

2020年3月31日に書いたことをもう1回

頑張れ、広臣君!

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さて、最後は、また、2020年3月の最後はこの話題。
長瀬広臣が女性動画サイトの撮影が今月で終了。だが、仕事は続行だそうです。
私も「エロメンをエコひいき」にしたあまり、広臣君を「イケメンAV男優」という仲間を分かっていなかった。そこに気が付いたので、今度は反省をしたわけです。
「エロメンを特別扱いせず、イケメンAV男優として応援しないといけない」そういうことを私が実感しました。
確かに北野翔太やY君だが「松坂桃李」をもじった松坂優利も同じイケメンAV男優。その人たちもしっかり応援しないといけない。私が深く反省して、これから、応援していきます。また、広臣君が「イケメンセクシータレント」の逸材を願わないといけないことを実感しました。

最後にこれだけは書く

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そして、この最後に、有馬芳彦有馬芳彦が「AV男優としてではなくひとりの舞台に掛ける青年」と「セクシータレントはセックスしかできない」とバカにした自分を猛省するチャンスになった。
有馬芳彦は、「AV男優」を脱皮した。今月最後にきちんと書きます。4月から有馬芳彦を「温かい目」で見ていきます。

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「なんたることか」と思った。3月のコロナウィルス問題でAV業界は、イベントは多少受けたものの、彼らは、「一枚上手」であるため、深刻な社会状況の中でも彼らは「まじめに仕事」「普段通り」に仕事してる。そんな大人を侮ったらいけないと思い知らされた。
私も「AV業界は知恵を使うのがうますぎ」「詐欺師同然な奴らはやり方は汚くても「仕事は絶対やる」人間」と思い知らされたため、彼らの「ズバ抜けた脳」を持っていることに私はまざまざ思い知らされた。「こんな時でも明るくやろう」そんなAV業界に私も「彼らはバカな考えを持っていなかった」と思い知らされた。特に「エロメン」は、知恵ややりくりがうますぎだったので、彼らの底力や「火事場の馬鹿力」の発揮が出ると思った。そう思うと自分も考え方が甘かったと思った。
また、有馬芳彦をすごさを3月に思えば思うほど「やっぱりこの子をバカにするのはおかしいよね」と思った。彼らの才覚のうまい。そう思うと、「AV業界をなめたらいけない」と思った。
さて、AV男優は、「師子王は百獣にをぢず・師子の子・又かくのごとし、彼等は野干のほうるなり日蓮が一門は師子の吼るなり」「願くは我が弟子等は師子王の子となりて群狐に笑わるる事なかれ」と狐同然の生き物であるか。それをこれから考えていきたい。

麻生太郎の発言「呪われた五輪」

麻生太郎が大発言の「(東京オリンピックは)呪われた五輪」「40年ごとに問題が起きてきた」はうまいはず。正しい。IOC総会で決定以降、6,7年間。東京オリンピックにどれだけ無駄遣いや無駄なエネルギーを起こしたか分からないと思う。また、日本がこれで無力になった。延期論まで浮上して、かなりの失望が目に見えている。
なので、4月に「中止」を潔く決定して、「日本はどれだけ踊らされたか」反省をしてほしい。お灸をすえないと日本は新たな一歩を踏み出せないので、「これからはスポーツを大事する日本」の再建と復興を願う。日本の精神復興の再構築をするといいものです。
ところで仏法の勝負の目安は「梵天・帝釈・日月・四天の御とがめありて遠流・死罪の後・百日・一年・三年・七年が内に自界叛逆難とて此の御一門どしうちはじまるべし」とある。まさに2013年からの7年間。日本はそのような状態になったと思ったものです。「仏法は勝負」何を信じるかで「正邪」は決まると我々は考えないといけない。創価学会は勇んでこの危機を「人生最大の幸せ」「生きる希望」と思い、前進していきましょう。そして、「オリンピックより大事な祭典」「11・18」の勤行会。「90周年の11・18」を大勝利を目指そう!