新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

9年前と今の自分

2011年4月7日の日ごろの話題

こんにちは、サワダヒロタです。
2011年4月7日にお笑いライブを2か所行きました。9年後を振り返ってみると

「あのとき、よかったのかな」

と思うと、やっぱりそうではないのです。その昼過ぎ、ある職員を叩いてしまった。その人が痛い思いしていたと思う。その人が痛い思いしたのに、自分がお笑いライブに行くのは、やっぱり「おかしい」と思ったわけです。だから、9年経つと

「みんなが迷惑かけたのに、自分はお笑いに行くなんておかしい」

と思ったわけです。当時、ホームページにレポを書いたが、閉鎖して、それを見返すことはできません。なので、「やっぱり笑いは自分が楽しい気持ちで見ない」といけないと心から思いました。
私、2020年4月以降もお笑いをはじめ、さまざまなところへ出かけて、レポートを書いていきます。引き続き、もうひとりの成りすましのオトコ・サワダヒロタのレポートをぜひごひいきをよろしくお願いします。

さて、今度は、エッチなDVD鑑賞のレポです。

そんな私ですが、最近、SILK LABOのイベントやSODの「Syain Bar」に行くため、予習やその準備期間としてSILK LABOのDVDを見てます。そこで、最近見たエッチなDVDを書きます。

「Deep Desire Ⅳーdimension stopー」

最近、何度も見た及川大智のDVD初単独出演の作品の「Deep Desire Ⅳーdimension stopー」は、テーマは寸止め。
完全に笑ってしまうほどおかしかった話です。相手役が失礼ながら女優の杏に似てるAV女優。早くも脱がれされて、上半身、ハダカ。及川大智は、そんな彼女のカラダに興奮しまくり。及川大智は、結局、そんな彼女が好きなあまり、性欲が強く、エッチの欲まで強い青年だった。及川大智が彼女に大興奮しすぎなところを描いたドラマである。途中から及川大智も脱いで、全部脱いで、挿入。暴れ馬のような状態だった。彼女がそんな及川大智のカラダに気持ちよくて、わめいている。
私に思わせると、「お笑い」のような内容でしかなかったです。

「及川君って、エッチで笑いを取る子だよ」

と、思ったものです。最後は、シーツを汚してしまって、2人ともハダカでベットの上で抱き合うが、結局、及川大智

「本当は彼女が好きだったから、日ごろのたまったものをエッチで解消した」

ということです。
おそらくだが、配信先行でやってるが未収録作品で嫉妬深くなる青年を演じ切った及川大智の「カラダで感じて」や秘密の社内恋愛で深夜で二人っきりになった及川大智の「agitation」もどこかで笑いを取るようなシーンあるので

「あぁ、彼は芸人顔負けの演技をしてるのね」

と思っています。

またまたエッチなDVD鑑賞

「素直になれない恋人たち」

互いに「素直」になれないオトナを描いたオムニバスドラマ。1作目は、2014年6月に発売された作品です。
一徹氏出演した作品を見た。相手役が羽月希。最近の羽月希をアダルトサイトで見て

「彼女の母乳はいいぞ」
「彼女のおっぱい、キレイ」

なんてくだらないことで喜んだのです。だけど、一徹氏が羽月希と共演して、一徹氏が

「感情をむき出しにするあまり、彼女にはすごい嫌がれる」
「彼女が「もうやめて」と思いたいのに一徹氏はやめようとしない」

そんな互いの感情を素直にできず、向こうも傷ついていく。だが、一徹氏は、「好きだけど、愛情の下手な青年」を演じ切る。そんな一徹氏を思うと、相手役の羽月希の今の演技に笑ってた自分が恥ずかしく感じたものです。
一徹氏が羽月希と共演はめったになかったので、めったにない人を見ると、笑った自分が情けなく感じたものです。
「AV男優のカリスマ」いくら不満を並べても一徹氏は、「イケメンAV男優」では上手な青年です。だから、「この人をバカにしたらいけない」と思ったものです。また、相手役が「いい人と仕事できる」この嬉しさを思うと、「笑ってはいけない」と思いました。

最新作「ルームシェア

有馬芳彦北野翔太の夢のコラボの(SILK LABOの)「ルームシェア」でやることはもう全くない。もし有馬芳彦が舞台で「ルームシェア」をやったら、一体どんな演技を見せてくれるか。それはご想像にお任せしよう。
AV男優として「短命」だった有馬芳彦。AVの上で演じた役柄は多かったかもしれない。今度は、舞台で進出した有馬芳彦は、「脱AV男優」として「ルームシェア」をいつか演じるだろう。そう信じて、その舞台があることを信じて、最後は、妄想の「ライブレポ」を締めくくる。
サワダヒロタ、また出かけた先でのレポをまた書きます。引き続き、よろしくお願いします。