新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今週のお題「見つめてみよう、マイルーム」ならぬ「ルームシェア」

今週のお題「見つめてみよう、マイルーム」

さて、今回は、4月6日の「エロメンラボ」生配信が中止。エロメンが悲しんでる顔を見たくないので、ブログの中で本当なら今月発売の「ルームシェア」の話題をします。
hiromasa8124.hatenablog.com
この中にSILK LABOのDVDの「ルームシェア」の話題を書いている。これまでSILK LABO有馬芳彦北野翔太のコンビ。さらに、有馬芳彦と向理来のコンビ。さらに「エロメンTOP3」の作品はあった。しかし、有馬芳彦北野翔太SILK LABOで「ルームシェア」という作品に1度も出ることはなかったと思うと、残念です。
北野翔太が出た作品はSILK LABOでいくつかある。シリーズ化されたSILK LABOに出てないことを思うと、残念でいっぱいに思うことはあります。今度は、その「ルームシェア」は、「有馬と北野」のコンビ作の作品ではないと思うと、ただただ残念でならないです。

北野翔太君は絡みがうまい」

というのは本当だと思う。20代でエロメンデビューした北野翔太の絡みは変幻自在にできるうまさがある。そういううまさが出てたので、北野翔太は「惜しいエロメン」になった。だから、「ルームシェア」は、北野翔太が出てないこと。また、有馬芳彦も出てないため、二重の寂しさが入り混じったの作品かもしれない。
おそらく「寂しさが入り混じった」というのは有馬芳彦のことかもしれない。有馬芳彦が余計好きなため、そういう好きな気持ちが強くなったから、その「ルームシェア」は、有馬芳彦のことが気になったかもしれない。

今週のお題「見つめてみよう、マイルーム」

ルームシェア」と一口にいうが、「不幸の法則」であった法則の「ルームシェアする女は男もシェア」すると、男も一緒にいるためのことではないと思う。結局、「ルームシェア」は、お互いに一緒に暮らす。その共同生活でどうやって暮らしていくかということだ。だから、一緒に暮らすことだと思う。
SILK LABOの作品もそうだと思う。「ルームシェア」していく人間は、やがて好きな彼氏とセックスしていく運命のため、やがて部屋で2人っきりでハダカにされる運命なので、最後は「部屋」でセックスというのがだいたいは分かる。だから、「ハダカ」は必然かと思う。
だが、有馬芳彦は、今度は舞台でどのように「ルームシェア」をどのように演じていくか。それは有馬芳彦が「舞台俳優」でやる限り、「演技者」として成功していけばのことである。「ご想像にお任せだ」

今週のお題「見つめてみよう、マイルーム」

「Under One Roof」

これだってそうだと思う。有馬芳彦北野翔太が演じることがなかった作品だった。部屋にいる彼らがどのように

「部屋の中で過ごしていくか」

そう思うと、「有馬と北野」のコンビ作による作品をSILK LABOで演じることはあった。だが、「有馬と北野」のコンビ作の作品は少なかったので、ただただ残念だ。だから

「Under One Roof」

は、後輩のエロメンがそれを演じるしかないのだ。後輩のエロメンがどのように演じていくかである。向理来はアクが強いのでアクが強すぎて、ドロドロした部分が出てしまう。だから、内容も「生々しさ」が描かれていると思うのだ。
さて、向理来と西島伊吹の「Under One Roof」は過激なストーリーでしかない。2人とも濃い2人だと思います。
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濃すぎな2人かもしれない。