新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エセすすき、名指しして、せいせいした?

弘瀬友里加さんの不満から解放

毎月第2月曜日は「宇田川ロケット」だが、私は、2020年になって、そのことで振り回されず、気にすることなく、これから毎月第2月曜日を送れる。また、第3月曜日も送れる。
オンバトサポーターのライブレポにおいての「宇田川ロケット」は、自分の気持ちを苦しめた、振り回されたレポだった。それがあったので、「月曜日の笑い」も楽しめなかった。弘瀬友里加さんを絶対許さない。だが、その弘瀬友里加さんのことで気にすることなく、お笑いライブは生きる。第2週目の笑いも楽しく見れる。自分はこれで解放されたようなものだ。
だから、弘瀬友里加さんのことで振り回された自分の復讐としてオンバトサポーターのライブレポで弘瀬友里加さんがレポで投稿された時の番号を「自分が気持ちを振り回した怨念」としてその番号を書いていく。
自分が憎く感じた恨みをこれから晴らしていきたい。

今、○○さん、天国

3月15日に思ったが、高峰三枝子松尾和子をふい思った。

高峰三枝子さん、今、天国。松尾和子さん、今、天国。そして(その)息子も天国」

自分でも笑いたくなるような言葉だった。「笑ったらいけない」言葉だった。だが、気が付くと、そうである。
高峰三枝子さん、いかがわしいダイエット食品で命取りになった。また、脳梗塞で倒れて、1か月半後、急死。葬儀で孫娘が泣きじゃくって、参列者の涙を誘った話も聞いたことがある。だが、30年も経つと

「そうか、高峰三枝子さん、今、天国ですね」

と、あっさり認めて、だんだん「あぁ、高峰三枝子さん、品があって、いい方でしたね」と「スバラシイ大女優」と思えてきた。高峰三枝子は、「日本が誇る品の大女優」であった。
さらに、松尾和子は、40代ぐらいから不遇の人生をたどり、息子のことで相当、人生を苦しめて、辛い時期が何度かあった。最後は、息子の覚せい剤松尾和子睡眠薬の服用で精神的に不安定になった。最後は、自宅の階段から落ちて、急死になった。「自殺か」まで騒がれた。
私も27年間、「松尾」というと、松尾和子を思い出して、「松尾って不幸の生き方した名字」と思った。だが、2019年5月ごろから、そう思わなくなったので、「松尾さんにも一家和楽の生活を送ってる人もいる」ことにようやく気が付いたわけです。そして、3月15日に松尾和子をお元気なころをキッパリ忘れて、

松尾和子さん、今、天国。そして、その息子も天国」

と、思いました。そう思うと、松尾和子は、息子のことで自分を苦しめることなく、また、息子も急死して、今、2人で「やすらきの刻(とき)」を過ごしてわけです。そう思うと、

「もう松尾和子は、息子のことで嫌な思いせず、息子も天国で楽しく過ごせるんだね」

と、思ったわけです。
だから、「亡くなった人のすごさは分からないときに気が付くもの」と思いました。