新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エロメン界の「どてらい男」って・・・

エロメン界の「どてらい男」って・・・

セクシータレント界の「どてらい男(やつ)」有馬芳彦

「セクシータレント界の滝沢秀明

滝沢秀明は、あらゆるジャンルに挑戦して、舞台からテレビにプロデューサーや演出と多ジャンルな青年であった。ところがだ、滝沢秀明は、芸能界引退して、プロデューサー業に専念してる。有馬芳彦は、本業を引退したが、AVメーカーでマネージメントしてる以外に舞台俳優やバー店員と両立をこなしてるマルチタレントだった。マルチタレントの有馬芳彦として活躍するため、

「しまった。裏方に徹するタッキーと違って、有馬君は裏方から表舞台とさまざまに挑む奴」

と思い知らされた。そう思うと、有馬芳彦は、「こわいもの知らず」の青年だった。

「タッキーよりすごい奴」

と、思い知らされた。今は有馬芳彦は、

「セクシータレント界の滝沢秀明
「セクシータレント界の東山紀之

なので、東山紀之みたいなところはあると思う。滝沢秀明東山紀之より「スゴイ」ということだ。
そして、「有馬芳彦」「向理来」「長瀬広臣」「左慈半造」は、「AV男優界の「どてらい男」」となった。完全にすごい奴ということだ。

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さて、昨日の続きを書くが、有馬芳彦は、

「セクシータレント界の「どてらい男(やつ)」」

になったと思う。あれだけどてらくなって、どんどんさまざまジャンルに挑み、「できないことをできる」までに言わしめた男である。普通ならAV男優で終わって、そこで甘んじやすいが、彼には、「甘んじるのが大キライ」「もっともっと挑みたい」願望が強すぎた。こんな「もっと挑みたい子」がセクシータレントにいたのは夢にも思わなかった。
滝沢秀明より手ごわい青年が有馬芳彦とは夢にも思わなかった。滝沢秀明よりすごい子だったと思うと、自分も考えが足りなかったと思うばかりです。
有馬芳彦は、本業を引退したが、「裏方から舞台までさらにこなしたい」
それが彼には「両立」という難しいことに挑みたい考えが強い子だったと思います。

おそらく「エロメン界の「どてらい男」」は、向理来しか考えられない。あんな化け物みたいな這い上がって、ドロドロした演技からみだらさ、さらに、美女を優しくさせる演技とセックスであらゆる表現をうまくさせるので、向理来しか考えられない。「AV男優の妖怪」。

本当に存在したSILK LABOの「こいきな奴ら

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そして、SILK LABOの「こいきな奴ら」は東惣介上原千明、向理来、及川大智、西島伊吹。この5人しか考えられない。あれは完全に「ジャニタレ」に挑む奴らで「こいき」で「手ごわい奴ら」と化したものです。
東惣介は、「サイテー男」で売ってるわりにキャラで売ってる。タレントで知名度を発揮。
上原千明は、「SILK LABOGackt」で「Gackt」なナルシストぶりを発揮。
及川大智は、「エロメン界のお笑い担当」で笑いを取るようなセックスをしまくり。全部、笑いに変えてしまう。
西島伊吹は、「AV男優の有名・芸能人」となって、話題になりまくり。庄司智春と小島よしおとイケメンにした「お調子者」キャラと化した化け物。
そして、向理来は、「AV男優の化け物」で化けるだけ化けるのがうまいイケメンです。彼らは「打倒ジャニーズ」のような「ハダカのイケメン」
もう「ジャニーズ」に追い付こうとしていく存在です。

AV男優はイケメン界の怪物タレント

おそらくいつか現れて、また、帰ってくる手ごわい青年が松坂優利です。
松坂桃李」をもじった「松坂優利」SILK LABOのエロメンでありながら、SILK LABOでの仕事がない。だが、いつかは現れる怪物。SILK LABOからいつかはしっぺ返しが来るイケメンです。そして、長瀬広臣も左慈半造も手ごわい奴らです。

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長瀬広臣は、舞台俳優を捨てて、ハダカで挑んだ「AV界の長瀬智也」兼「AV界の玉森裕太
左慈半造は、忍者を捨てたエッチなアクロバッター
そして、AV男優という肩書をついたが、そのテレビにタレントとして出て、「セクシータレント兼AV男優」として注目を集めたのが東惣介。他ならない。東惣介がテレビに進出したイケメンAV男優かもしれません。
つくづくAV男優は、こわい世界と思うばかりです。やはり有馬芳彦を生で見たせいかもしれません。
有馬芳彦は、「AV男優は芸能界をだます詐欺師」ではなかった。そんな青年の影響が強かったかもしれません。私は、彼に騙されたのではない。彼のすごさが分からなかっただけです。今やAV男優が「こわい青年」と思えてならないです。

松坂優利は・・・

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松坂優利は、いつかはまた現れる妖怪です。「イケメンAV男優の妖怪」
この妖怪はまたいつかは現れて、どんどん進化した「AV男優」になる。手ごわい奴です。そして、完全に手ごわいのは上原千明。彼は手ごわかった。3年間で実力を上げたうえ、Panpanというサイトでの特集で紹介しなかった上原千明。彼の活躍は脅威で逆らえない奴です。
目が大きいすまし顔の美少年。彼はそれぐらいのすますのがうまい青年だったのです。だが、彼の前職はまだ知られていないです。