新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

『広宣流布の「花は咲く」』

エセすすきの大失言『広宣流布の「花は咲く」』

「世界広布の大道 小説「新・人間革命を学ぶ」第17巻」

「世界広布の大道 小説「新・人間革命を学ぶ」第17巻」

おそらくコロナウィルス問題で暗いニュースで覆われた中、聖教新聞の「世界広布の大道 小説「新・人間革命を学ぶ」第17巻」の連載があった2020年3月は、「新・人間革命」の「スバラシサ」を学ぶ大事な機会となりました。
これで得たことは、1973年は「広布本陣に向けた新たな出発」がスタート。大阪の地に創価女子学園の創立で「創価学会の乙女が「希望の逸材」と願った。その16年前の民衆城の「我々で構築」。東京という街を「大衆の城」を目指した。やがて「地域のため、緑野を掛ける」。小説の中の池田大作こと山本伸一が1973年を「新たな前進」を掛けた姿を描いているというわけです。
それをこの3月は、コロナウィルスで社会に暗くよどんだ。しかし、よどんだ社会で「人間革命」の重要性を知る機会を得たわけです。その「人間革命」は、「令和」でも続けるべき改革。続けないといけない改革なのです。創価学会は「社会への改革する団体」その「団体」の大切さが必要と思います。
3月に思いましたが、「令和の創価ルネサンス」これはできます。「創価ルネサンス」は1992年の革命ではないので、28年後もできる「革命」です。だから、

『「創価桜の道」を開き、その「花は咲く」』
創価学会は、その「広布の「いつの日も花は咲く」』

それを願ってやみません。

とうとうNHKが震災プロジェクトの一環で「花は咲く」という復興支援ソングとして歌われた。それを創価学会の『広宣流布の「花は咲く」』とエセすすきは、ブログで書いてしまいました。「花は咲く」を作ったみなさんやそれを歌っている東北出身の著名人のみなさんにお詫びしたい気持ちです。
結局、「震災復興支援ソング」と言いながら、実は、

創価学会が学会活動するための「広布のために捧げる人間も「「花は咲く」』

と、そこまで気が付かなかったということです。それは「東日本大震災の被災地」以外にも使われる言葉だった。私は思いました。エセすすきの「失言」です。完全に「口が滑った不用意な言葉」です。
だが、「3.11」で日本人の考えを小さくさせた。その考えが小さくしたため、今、日本は、コロナ問題で

「ニッポンよ、大きな考えを広げよ」
「9年間で考えを小さくした日本の狭い考えを開くチャンスはできた」

と、悲観的にしか考えられない日本を大きく変える変革ができたと考えています。

「エセすすき、渡部通子について考える」

さて、今回は、1日に3回投稿と初の試みです。
hiromasa8124.hatenablog.com
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これを2日続けて書いたので、削除や変更もできないので、思い切って、載せます。そこで自分の失敗を逆手にとって、今回は3本立てでまいります。
小沢昭一の小沢昭一的こころ」は毎週、小沢昭一があるテーマについて考えた。しかし、政治ネタはおそらくなかったはず。なので、エセすすき、自作自演で書きます。
公明党渡部一郎・通子夫妻。公明党のおしどり議員として知られていた。また、公明党の多田省吾の奥さんが多田時子と「創価学会婦人部の中枢」を担い、「婦人部の発展」に大きく貢献した功労者です。さらに、北条浩会長の奥さんの北条弘子さんという方もいます。婦人部の発展に寄与、その後、第2総東京という多摩地域で広布に邁進した「婦人部の功労者」です。
渡部通子さんは、2010年末に亡くなりましたが、生前、「第三文明」で手記を書きました。渡部通子にとって生涯苦しめたのは「月刊ペン」事件のデマ記事。その標的にされて、そのデマで苦しめ続けた。デマ記事の嘘に敢然と立ち向かい、「悪」を攻め抜く闘いをし続けた。そうした戦いがあって、渡部通子は戦い抜いた。だが、当時の公明党議員はその「言論のデマ」を黙秘して、傍観した。それを後年「第三文明」に自分たちの反省として記されたのです。
「悪」は、黙っていけば拡大するわけです。その悪の息の根を止めるには、我々が「それは違う」と「相手に分かっていく」それが大事なのです。「第三文明」での渡部通子の記事を読むと、

「過去の過去の嘘を忘れることなく戦い抜く」

ことを学んだようなものです。創価学会は、2013年ごろ、安倍政権の暴走や「東京オリンピック」を「世界の祭典」としながら、「自分たちのしがらみでやろうとしていく」その「悪」を見抜いていない。その「悪」が6,7年で栄えて、「東京オリンピック」こそ「邪悪の根源」と誰ひとり言わない。黙秘続けるわけです。世の中がイベントなど中止と思うと、「東京オリンピック中止」決定しない日本人の甘さ。また、創価学会が政治家の私利私欲で「東京オリンピック」をやる人間と闘わない。これが社会が衰退した要因。これを根っこを取り除いて、また社会が開かれた社会にしないといけないです。
創価学会が「令和の人間革命」として「社会悪」の変革に挑んでほしいと願っています。
渡部通子さんの「デマと戦う」精神を創価学会の40代前半以下の人からさらに立ち向かうことを願っています。

滝沢秀明について本気で考える

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滝沢秀明創価学会にいる話は聞いたことがある。しかし、これは真相は「藪の中」。だが、親が信心してるが、聖教新聞の体験談でも取り上げなかった。本幹の衛星中継の体験発表もなかったほどです。
これはネットの噂やゴーストライターの情報。そうしたフェイクニュースが入っているため、そのようなニュースが入っていると「真実を見る目」が失くすきっかけになったと思います。そういう目がなくなったため、「うそ」と「まこと」の境界線ができなかったかと思います。
考えると、「八王子出身」のタレントと言いながら、「八王子出身」のお笑いコンビはいる。また、えくぼはあるイケメンもエロメンにいる。創価学会にいる人間が創価学会にいなくても「この人はスゴイ」と思う芸能人はいる。そうした考えが足りなかったと反省してる。また、「秀明」の「明」にもお笑いやイケメン俳優にもいるので「世の中はタッキーが全て」と思った自分が甘かったのです。
そうした考えが甘かったので、自分の知識不足や認識不足が出たわけです。自分も考え方が不足しました。さらに岩隈久志のように創価学会にいることを「公」にして、「社会で実証」さらに「スポーツでさらなる実証の闘いに挑む」人もいるので、その自分の考えが甘かったわけです。

「タッキーが創価学会にいるから芸能界は飛躍する」

そうした我見にとらわれたかもしれません。それが大きな間違いを生んだかと思います。今、それが「それ以外の考え」を広げるチカラとなっています。

オンバトサポーターのアク禁問題を振り返る

hiromasa8124.hatenablog.com
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オンバトサポーターでの私が起こしたアク禁問題。ANKENが私一人を罰しておく。これで私がいなくなると、「問題が解消される」と思ったかもしれないです。でも、それは私たちがオンバトサポーターを気持ちよく利用するができなかったので、私がアク禁を起こす。さらに「オンバトサポーターでいくらでも書いていい」という気のゆるみで問題点や「分析」データまで出るなど「真偽が定かではない」結果に至ったわけです。これは一人一人が責任がなかったゆえの失敗だと考えています。
私がオンバトサポーターでアク禁を起こしたことは結局だが「悪い奴は懲りてなくまたやってくる」「懲りないからまた現れる」その繰り返しでトラブルを未然に防げなかった。これが残念な形になったのです。ライブレポ一つにしても「私が好きなことをたくさん書く」というところにしたので、最悪な結果を招いたと思います。
ANKENが私のレポを全部消去して、もみ消しに躍起しても私の「お笑い好き」「ステージを見ることが好き」ということをもみ消せなかったので、気持ちまでもみ消せなかったということです。私がアク禁であるゆえに「邪魔者」をいなくなるようにした。結局最後まで私みたいな「邪魔者」はついてまわった。これが私がアク禁だった人間として書けることである。
オンバトは間違いだらけの番組」それを思い始めて今月で1年です。まだ膿を出しきっていないので、その膿を出していきます。これがオンバトサポーターに対する反発だと思います。私がオンバトサポーターのアク禁事件やオンバトサポーターで私が書いたレポについてを5月10日にさらに書きます。