新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦

イケア原宿店がオープンが4月25日にできなかった。さらに、イケア立川が4月10日に満6年を迎えたが、フェスタもなしと、2020年4月はイケア立川もイケア原宿も最悪な4月になった。
だが、そんな私、エセすすきは、勝手にイケアレストランで「フェスタ」をやってるが、ブログで下ネタで「フェスタ」をやってます。
イケア立川のレストランやイケア原宿のレストランで働く皆さん。怒らないでください。イケアレストランのイメージダウンを図りに有馬芳彦を使ったわけではないので、ごめんなさい。
そして、エロメンの名前を出して、イケア立川やイケア原宿にひんしゅくを買うことをしてしまったことをお詫びします。
それだけではない。「まずい木久蔵ラーメン」以上の「まずいAV業界」でイケアレストランを怒らせるようなことを書いたことを重ねてお詫びします。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦・・・「なんたることか!AVは知恵がうますぎた!」

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今度ほどこのタイトルが出てくるものがありません。
考えを広げさせたのが「有馬芳彦」他ならないです。
二枚目で甘い顔立ち。AV男優という肩書でありながら、「詐欺まがいの芸能人」「虚飾の権化」ではなかった。彼は「芸能界の詐欺師」ではなかったことをこの時ほど思い知らされたものです。
彼の(セックスの)演技に騙されたようなものです。いや分からなかっただけです。分からないから私も「こんな考えでAVを見てたのか」と思い知らされたような気がします。有馬芳彦は1回もイヤな顔を見せたことがなく、むすっとした顔など見たことないです。それぐらい「笑顔」がいい方なのです。そして、この際ですが、4月25日のことの載せます。
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ここから「新たな一歩」をスタートしたのでその一歩を踏み出します。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦・・・「木久蔵ラーメン」と「AVのカラダ」どっちがまずい

この話題を書く前に抗議しますが、「笑点」の「木久蔵ラーメンまずい」で私もどれだけ不愉快になったか、怒っています。3月末に日本テレビで電話で抗議。さらに、「笑点」スタッフにも手紙で抗議しました。そういうことを言って、食い物を粗末にして、笑いに取ることは、「まずいからイヤだ」とかえって植え付けた結果だと思います。
私も

木久蔵も「笑点」卒業したほうがいい」

と思います。
笑点」が世代交代が進んでいない。腐敗がまだ続いていると思います。そう考えると、元凶は木久蔵ですね。
さらに、私もカルチャーショックだったが、アダルトサイトでデビュー仕立てのAV女優。20歳年上のAV男優の「あそこ」を「おいしい」というセリフがあった。これで「オトナのカラダ」を食べ物に見立てて、「おいしい」とうまく誘い込み。それでAV女優が「おいしい」と言うのは、引きました。
笑いで食い物を「まずい」と言って、相手を笑わそうとする。だが、AVで「オトナのカラダ」を「おいしい」と言って、相手を引く。こんな考えが日本には根強く残っているのです。
私は「ハッキリ」書きます。

「どっちも面白くない」

の一言です。だって、そんなことで喜ばしても後で空しくなるから、考えは改めないといけない。「令和」は、本当の意味で「意識改革」「働き方改革」の断行を進めてほしい。
笑いもAVも「働き方改革」を進めてほしいです。「笑点」もさらに「働き方改革」「意識改革」をもっと続けてほしいものです。まだ、改善してないかもしれません。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦・・・タイトルのもじり

こういうタイトルを付けたが、元ネタは、吉住渉の「ハンサムな彼女」というタイトルをもじったわけです。
ハンサムな彼女」を考えると、芸能界に生きるヒロインが成功する。そして、成功したが、さらに女優としてどう生きるかを描いた作品。私が最近、SILK LABOにどっぷりはまり、話題のSILK LABOの配信先行の「芸能ゴシップ」シリーズで見失ったときに「ハンサムな彼女」を思い出したのです。
あのマンガを思うと、「芸能界」に生きるヒロインが「成功」と「さらに一歩」を生きる。そういうことを描いた内容だと思います。芸能界は秩序も乱れて、TOKIO山口達也のような不祥事を起こして、TOKIOのマイナスイメージを招いた事件もあります。そうした芸能界のモラルの崩壊で今、「ハンサムな彼女」のマンガも役割は大きいと思っています。
ハンサムな彼女」の本来の目的は

「芸能界はあこがれの世界」

それをもう1回、考えてほしい。吉住渉が伝えたい役割を問い直すときです。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦

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おそらく有馬芳彦ほど「ハンサムな彼女」のヒロインではないが、「セクシータレント」として成功。さらに、大きな飛躍を経て、成長していく。青年だと思う。
セックスが不器用で不器用な生き方を通しまくった青年。不器用で生き続けても「もっとたくましげ」に生きて、さらに「もっとたくましげ」に生きる青年だと思う。長野博に似た青年。滝沢秀明にも似てる甘い顔立ちの青年がいきいきした笑顔で生きる。有馬芳彦が出会ったおかげで自分の考えや芸能界の価値観をも変えた青年です。
私は、この青年に騙されたと思ったことはありません。分からなかっただけです。その青年が「舞台の演技者」として続ける限り、応援してまいります。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦

有馬芳彦は、長野博に似てるかもしれない。長野博に似た青年があるゆる演技でセックスを演じ切ってもやっぱり彼には根本に「役者魂」があったと思う。そういう魂を生きたから有馬芳彦は大きく成長できた。
エロメンを卒業した有馬芳彦。卒業して9ヶ月。私が有馬芳彦をエロメン卒業後に生で見た。私も「まだ分かりません」というところです。有馬芳彦を「もっと知りたい」という気持ちは私にもある。それは「ひとりの青年」としてこれから「見て行きたい」と考えています。
AV業界は、「低級」だが、その「低級」な立場でありながら有馬芳彦が「芸能人」と交流した。芸能界の「見えない壁」を破っていく。いったわけです。彼が「芸能界の心の壁」をこれから破っていく。そうした人間をこれから見ないと世間が狭くなると思います。
私も生で見たい青年です。有馬芳彦には、自分の考えを変えさせるチカラがある。あります。だから、引かれるわけです。だが、彼は、「三浦春馬に似てる芸能人がセックスしてる」それを植え付けるためにAV男優になったわけではないことをここで書きます。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦・・・3年前の今ごろの今さら

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通算第781回目は、「小沢昭一の小沢昭一的こころ」のパクリで書いたが、後半の「憧れの王子さまはヤキモチ焼き」を演じたのは、ほかならぬ有馬芳彦だったのです。「本当にあった濡れる話」というアダルト動画サイトのDVD化された作品を見ました。
その「王子さまは嫉妬深い青年」を演じた有馬芳彦。初めて挑んだ立ちバック。上手ではなかったような気がします。あの演技は、難しい技。立ちながら挑むのは、神経を使う。また、オンナの人の喘ぎや立った姿のオトコがどんな気持ちでやっていくか集中力が問われるのです。有馬芳彦には、難役だったかもしれません。でも、小沢昭一さん。「レイプ」の話題してない。小沢昭一さん、教養があったので、下品な下ネタを言わない人かもしれません。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦・・・うわべで見ます「I’m For You」

この3月に発売の「I’m For You」テーマは

「最後に残るのは、目には見えない『真心』」

エロメンのT君は、大学生の青年。相手役も同じ大学生。でも、気が付いたが、有馬芳彦は、SILK LABOで「大学生」の演じたことのないこと分かります。有馬芳彦は、主にサラリーマンやまじめに働く青年をSILK LABOで好演したので、大学生を演じたことないです。あんまり『「真心」を届けたい青年』の役がなかったかもしれないです。
前に「四畳半ダーリン」で有馬芳彦は大金持ちの青年。一転してマンション暮らしの青年を演じた。でも、考えると、DVDの中の有馬芳彦は、いつも「まじめだが、色男ゆえにエッチが好き」という役が多い気がします。だが、今はもう

「大学生の有馬芳彦SILK LABOの中でやって」

は全くありません。
だから、今度は舞台で「I’m For You」の「最後に残るのは、目には見えない『真心』」を演じてほしいと願ってやまないです。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦

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話題のSILK LABOからDVDで絶賛発売中の配信先行の「芸能ゴシップ」シリーズ。タイトルは「GOSSIP&SCANDAL FOCUS001」
「芸能ゴシップ」シリーズを自分勝手に宣伝しますが、「芸能界」の皮肉を描いた風刺的な作品です。彼らが「芸能界」にいるから幸せではなく、「芸能界」にいるから「愛」を貫けず、寂しさや悩み、葛藤がある。それらをこの作品で全部、入れたわけです。そうして、「芸能界」に生きることの悲しさ、辛さ、寂しさ、そうした「心の虚しさ」を描き切っているわけです。これがこのドラマの見どころだと思います。

「芸能人だから幸せではない」

「GOSSIP&SCANDAL FOCUS001」というドラマ。「芸能ゴシップ」シリーズの第1作目が有馬芳彦
人気俳優の青年とグラドルの危険な関係。最後にホテルの一室でセックスというもの。俳優も「誰も知らないところでセックス」ということを多くの見てる人に衝撃を与えた。だが、俳優ゆえに「彼女との一緒の時間」がほしかったことをこの作品で全部話の中に入れているのです。
「AV」という虚像のドラマの中でさらに「人間の虚像」を描いていく。俳優が息苦しい中で生活してることを描いてるのです。「芸能界の歪んだ社会」これを生々しく描いたと思います。
それは、モデルがイケメンアイドルに騙されて、そのアイドルのせいで振り回された。彼女が本当に「愛すべき人」がいたこと。さらに、今まで特ダネスクープを取り、モノにした青年が今度はスクープされてそれで自分が記者の立場を失った。これも「芸能界にいるもの」の宿命を描いているわけです。この「芸能ゴシップ」シリーズが「芸能界」をえぐり、その「虚構」を描いていく。この「虚構」をまた続けると思います。いや、続けるべきシリーズです。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦・・・「ハンサムな彼女

「芸能ゴシップ」に出た彼らは、最後は知らないところでセックスしてる。互いの愛を確かめていく。モデルもスタイリストとやり、雑誌記者と女優とやり、付き人の俳優も女優もやり、さらに、不倫で失ったアイドルは舞台俳優と燃えつけるほどやるなど最後は結末が悲しかったものです。
だが、自分がそれを見失ったとき、「ハンサムな彼女」が浮かんだのです。

「「ハンサムな彼女」のヒロインはセックスしてないよね」
「「ママレード・ボーイ」のキャラもみんなエッチしてないよね」

と、思った。だから、彼らは互いに幸せをつかみ、互いに楽しい生活を送っていると思うのです。そう思っていかないと作者が喜んでくれないと思うのです。「ハンサムな彼女」のキャラが「知らないところでエッチしてる」ということは作者が悲しむことなのです。作者が書いたキャラを「エッチしてる」と妄想していくのは作者の心をバカにしていくことになる。そうした気持ちを壊さないために

「キャラはみんな幸せ」

と思わないといけないです。
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そういうことを書きました。でも、「ママレード・ボーイ」のキャラは今は幸せな生活を送っている。作者が後日譚のような作品を書いても結局彼らは「幸せに生きる」そう思うしかないです。
それが私が思わないといけない考えです。

「セクシータレント界」の「ハンサムな彼氏」の有馬芳彦・・・「ハンサムな彼氏・有馬君」

おそらくこんな馬鹿げたことを書く私もヘンだと思います。でも、有馬芳彦は、「セクシータレントのハンサムな青年」として活躍してほしいものです。彼は、AV男優として短命で共演した相手が100人を下回った「運がないAV男優」です。しかし、運がない彼はこれから大きく羽ばたくはずです。今度は「舞台へ」そう願ってやまないものです。