新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

オンバトサポーターアク禁問題とライブレポの投稿でもたらしたもの

オンバトサポーターアク禁問題とライブレポの投稿でもたらしたもの

hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
これまで私のブログの中で「オンバトサポーターのアク禁」という言葉を書きました。
元をただすと、私がオンバトサポーターの掲示板で荒らしことが原因。これでオンバトサポーターをメチャメチャにさせた原因です。私がすべていけないです。
私が「オンバトサポーターのアク禁」で多くの人に迷惑をかけて、これで相手にされず、不信を作り、嫌われたことにつながった。「知らず知らず」に逆に「オンバトに対する間違った情報」につながった。これは、オンバトサポーターの利用者の人の全責任というわけです。

「トラブルを起こさないでどうやって未然に防ぐか考えない」

これが大きな落とし穴を招いたというわけです。その落とし穴を我々は気が付かなかった。これがオンバトサポーターのマイナスイメージにつながった原因と思います。それから、「ファンサイトのアク禁の人間」もお客さんである。そういう「お客さん」として受け入れなかったANKEN。これも失敗を招いた一つ。結局、「ルール違反の人間もお客さん」という考えを持たないといけないということです。
「そっくりネット」もルールを守らない。「顔が似てる」のにそれを「名前が似てる」と投稿する。これもお客さんなので、そういう「お客さんの定義」はないということです。
「そっくりネット」の影響は自分で大きかったと思います。問題投稿して、懲りもしないで「どんどん投稿する」そういう人がおかげで「ネットのお客さん」の考えが分かったと思います。

オンバトサポーターアク禁問題とライブレポの投稿でもたらしたもの

hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
私も自分で認めるほど「芸能人の名前」や「何かを引き合いに出す」など「固有名詞」出すのが好き。得意なことです。それぐらいの「固有名詞出す」のが好きです。
オンバトサポーターのライブレポでも2006年ごろ、浅草の「雷ライブ」が気になって、そのライブ名を出して、引き合いに出したり、関連付けしました。これは、結局

雷ライブが気になった」

これが原因でそれを出して、お笑いライブに行ったレポを書きたかったと思うのです。私が書いたのは、それを書くことで「気になったこと」を多くのものに与えてしまった。これがかえって多くの人に嫌がれたことにつながったと思います。
最近私がエロメンの有馬芳彦を出してしまうが、結局、私は

有馬芳彦が好きだった」

ということです。これしか考えられないです。だが、ANKENが私が書くライブレポで「ライブ名を引き合いを出すな」と「それは使うな」と注意しても私にはその注意はできなかった。だから、そういう「引き合いに出す」のは私の特徴ということです。

オンバトサポーターアク禁問題とライブレポの投稿でもたらしたもの

私も2019年5月からオンバトの考えの間違えを出して、いくつかの間違いを出して、その中で

「間違いを認めた以上はこれも考えとして取り入れる」

ことをしてます。オンバトには間違いや矛盾がいくつか出た気がします。その間違いを出た以上は

「次のことを考えていく」
「非を認めたら非を正しく考える」

そうして生きています。この5月で1年。これからも「オンバトの間違いはまだ出ます」出た以上は「それはそうだ」と考えていくよう、いいように考えていきます。

オンバトサポーターアク禁問題とライブレポの投稿でもたらしたもの

私も直そうと思ったが、直すことはできなかったことはあります。とうとう「AVにはまり」これだけはできず、「AVにのめり込んだ」気がします。原因は、一徹氏への興味やイケメンAV男優がメインではまった。これで「どこまでいいか興味持とう」と思ったので、直せなかったです。
私は、そういうAV。イケメンAV男優への興味持つと思います。美形たちの青年を見ると「彼らの目の輝き」がどこか違う。それを見ていきます。今は

「芸能界はAVも役者も笑いも同じ仲間」
「芸能界に心の壁をもう作るな」

という時代に入ったので、そうした差別や偏見をなくす動きが出てるのです。AVは、差別が根強く残っているので、その差別を失くさないといけないと考えている。そうした壁を破らないといけないと思います。やっぱりある時期からその壁を作った。それを「壊さない」芸能人の考えが「まずかった」ことを認識しないといけないです。そうかもしれないです。