新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

4本立ての今週のお題「いま会いたい人は誰?」

お題「10万円」ならぬ商品券は公明党の失敗策?

公明党が10万円対策を自民党に粘り強く、提言した。私があえて、「反学会」の立場で書きます。
公明党は打ち出した国から出す「商品券対策」。失敗はしてる。今回も失敗は「間違いない」
これまで、地域振興券対策で平成不況を脱出につながらなかった。リーマンショックでの定額給付金公明党が打ち出したものの、毎年発行には至らなかった。自公政権で最後の時に打ち出した。その後、民主党政権で下野の自公は、民主党政権でまた定額給付金発行ができなかった。今回も10万円対策も失敗に終わる。
だから、公明党は、景気対策が生半可ではいけない。結局、暮らしを守るには、どうするか考えないといけない。まず、コロナ対策の募金運動やワクチン開発に向けた特効薬の法律とその取り組みに全力を上げないといけない。また、雇用不安の解消に雇用創出策を急務で行うべき。だから

公明党よ、もっと庶民の苦しい声を耳を傾けよ」
「「大衆とともに死ね」の結党精神がある。その「大衆の中に飛び込んで」現場の声を聞け」

と、声を大にして言いたい。また、「オンラインショップ」でのトラブル対策の法律を作って、未然に防ぐ対策を作ってほしい。

お題「10万円」ならぬ連立政権ニッポンの立役者の公明党

そもそも「連立政権ニッポン」の樹立も公明党の存在は大きく、公明党が初めてやった政治改革だった。今夏で27年。最初の非自民連立政権は最初連立政権だった。しかし、その後の自公連立となる。自公連携ではこの秋で21年。自公政権公明党は首相の暴走や独裁化で苦しい立場に置かれても戦ってきた。そうした精神を忘れたら、公明党は困るのです。
そもそも今の公明党国会議員は池田門下生たちである。池田大作さんの期待に応えないといけない。池田大作さんのご家族に期待にも応えないといけない。そういう精神を忘れたらいけないです。
私は、次回の衆院選、「令和」第2回の衆院選は、公明党衆院比例ブロックの800万票獲得を祈念しています。また、衆院東京ブロックを82万から90万票獲得を祈念しています。「令和」第3回の衆院選公明党衆院比例ブロックの800万台獲得。それを念じています。
だから、「れいわ新撰組」のような役割が公明党にある。公明党は、新撰組のような「改革の精神」があるということです。だが、残念なことに「連立政権ニッポン」になってから27年間。二大政党制ができなくなった。これができにくい環境にさせたのです。

前回の「今週のお題」の「最近どんな写真が気になった」

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これはやはり小谷嘉一と荒牧慶彦のブロマイド写真です。最近、オンラインショップで買った写真です。
有馬芳彦の影響ですね。小谷嘉一は、舞台で共演。また、荒牧慶彦は、「週刊朝日」で知った。また、「よしひこ」という名前で「イケメンの俳優」で浮かんだ人です。どう考えても「有馬芳彦」のチカラは大きく、2人にも大きな影響を与えたと思います。
ブロマイドの小谷嘉一は、お茶目で長身な青年が可愛く見える。また、荒牧慶彦は、ブロマイドでいきいきと写ってならないです。そんな彼らを見て、「また生で見たい」という欲を掻き立てて、「必ず見て、彼らの頑張りを確かめたい」と思いました。
そうした震い上がらせるチカラになりました。最後に私は、荒牧慶彦の「まきまつり」を「生で見たい」ほど荒牧慶彦のファン。小谷嘉一も好き。それぐらいのイケメンへの興味が持ってきたということです。

それぐらい、最近知ったイケメンにはまり、気になり出したというわけです。有馬芳彦が縁のようなもので、彼には感謝しかないです。
小谷嘉一は、不器用でまっすぐ過ぎる。そんな青年に引かれているわけです。

今週のお題いま会いたい人は誰」ならぬ「逢いたいなぁ、あの人に」

さて、ここから「今週のお題」です。外でウォーキングとして歩く毎日。よく外で大声で歌ってます。おそらくこんなことしたのは、教えた出す人が日本にはいないと思っています。そうした時に島倉千代子の名曲「逢いたいなぁ、あの人に」を思うことがあります。
5月にそれを外で歌った私。作詞した石本美由起石本美由起は広島の大竹出身ですが、おそらく瀬戸内海の小島の風景を思い浮かべて、恋焦がれるもんぺ姿の少女が「恋しい人が会いたい」思いを浮かべながら、歌に託したと思いました。島倉千代子は、紅白歌合戦で初出場果たした名曲。それを知って、21年です。島倉千代子の隠れた名曲だと思っています。

今週のお題「エセすすきの「逢いたいなぁ、あの人に」」

最近、ブログでやたら出している有馬芳彦。また、エロメンということです。
「○○離れ」の現代。私も「アダルトビデオ」から離れない状態になりました。これからずっとそういう人と接して、そういう人を会っていくしかないです。
エロメンに会うことを自分の一生の思い出にせず、そういう人とも接していく。やはりアダルトビデオに出てる人間も「オトナ」だからこれから「オトナとして接していく」と考えていきます。
今まで17年間、お笑いばかり見た自分は、「会う人は狭い」と考えて、「これからは下ネタの人から舞台に掛ける俳優」と接する機会を増やしていきたいです。これから40代にかかっていく中で「会う人はお笑いでいい」という満足を捨てて、「生で会う人をさらに広げる」そうした意識改革を進めていきます。だから、今はそうした「意識改革」のさなかというわけです。
だが、

「ハダカの演技だけが自分のすべてではない」
「自分には舞台もできる」

これを教えてくれたのが有馬芳彦。彼には大きな考えを広げた大恩人です。この恩人と接していきます。

今週のお題いま会いたい人は誰」ならぬ「もう一度会いたい」

今度は八代亜紀の名曲の「もう一度会いたい」を「また会いたい人」を書きます。
それは「SALTY's」さんです。最近またもや卒業したことと言えば、「aoiro」というミュージシャンです。イケメンミュージシャンの3人。3月にやるはずだった月1ライブ。延期したものの、4月の緊急事態宣言の発令で中止。私も「aoiro」を1年間だけ「充電期間」を考えた。
でも、気が付いたのです。これまで「SALTY's 」さんとはお世話になった。

「そのみなさんと「一日でも早く復帰してまた会いたい」 」

そう思うと、「また会いたいミュージシャン」というわけです。「SALTY's 」さんの「絶対無理」の挑戦を再びできる機会があった。結局、「再開が絶対無理の壁を破りたいSALTY's」にどこかであったかもしれません。だが、「もう会えなくなったaoiro」
彼には残念な気持ちになるが、私もやはり「SALTY'sLIKE」があったかもしません。

今週のお題「いま(ならぬ)これから会いたい人は誰」

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さて、このお題の最後ですが、これから40代。2023年の生のステージを見て、さらに笑いを見て21年に向けてですが、舞台を見たい意欲がある私は、これから2023年から2024年にかけて自分の決意を書きます。
これは生の舞台に掛ける俳優や女優、ミュージシャン、歌舞伎役者、落語家です。これは今まで「お笑い漬け」の日々で「一生お笑いだけ見よう」と思いました。でも、最近は、「笑いだけずっと見る人生は味気ない」と思い、「生で舞台に掛ける人を見ていきたい」と思いました。
40代の豊富になるが、「お笑いだけがすべてじゃない」と思った今、そういう生活から縁を切って、「これからは生で舞台に掛ける人をしっかり見よう」と思いました。
「ステージは笑いだけじゃない」と思った今、そうした考えを改める機会になり、新たな一歩を考えています。こうした考えは有馬芳彦の影響だと思う。有馬芳彦はステージの面白さを変えた恩人です。人生の道しるべを変えたセクシータレントです。私もジャニタレの舞台を見ることも捨てました。ジャニタレ以外の人を会いたい気持ちが高まる中、その高まりを胸にさらに自分を高めていきます。
ということで「有馬芳彦の話題」だらけの今週のお題でした。