新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

またもや書きたい「今週のお題」の「会いたい人は誰?」

今週のお題「あの人に会いたい」ではなく「こういう人に会いたい」

一応書きますが、NHKの「あの人に会いたい」という番組ですが、2019年末で卒業です。
原因は、今年亡くなった人が多くなったことで不満が多くなった。これで2019年12月21日の放送で卒業したわけです。これだが、「今は亡きあの人」の至言をネットを通じて、学んでいき、それをメモして、残された言葉を多く書いていきたいです。さて、書くことがないため、また、「今週のお題」です。
やっぱり、これから40代に向けてさらに50代にかけて、お笑い芸人以外のステージに賭ける人を舞台を見ること。これが私の「会いたい人」というわけです。会えば自分も強くなって、気持ちも強くなり、生き方も強くなる。そうした「会うことの大切さ」を学んでいきたいです。
出会いを大事にしたいことです。だから

「お笑い以外の人たちも生で触れるのもいい刺激になる」

と思うわけです。

今週のお題「会いたいことにこだわるエセすすき」(「いま会いたい人は誰」のテーマ)

これから40代に向かう自分だが、私も生で笑いを見て21年を目指して、お笑い芸人をずっと見たいという思いはありました。2017年に立てた誓いを目標に生きた。でも、2019年末に捨てた今、「生で見て21年」という目標に変えて、これから「生で見る人を笑い以外で見よう」決心。
「生で見る人を舞台に出る人たちに変えればいい」と思いました。そうすると、「出会い」は広がると思ったわけです。
最近は、身近な人とも出会い、そうした出会いを大事にしていく。そうした出会いを大事にしたいです。
だが、残念なことにaoiroはわずか1年足らずで卒業。「もっと見たい」という欲が薄れてしまった。原因は、SALTY'sとの愛が強かったかもしれません。
これから、会いたい人は、「TEAM NACS」「新しい地図」さんです。北海道のタカアンドトシ以外の笑いを見たい「TEAM NACS」と募金を通じて出会った「新しい地図」を「新しい出会い」にしたいというわけです。生きてる限り「生で見る人はたくさんいる」その思いで生きていきます。

今週のお題「会いたい」ならぬ「あの人に会いたい」以外の至言

最近、その「あの人に会いたい」を見なくなった私。
私は、亡くなった人の言葉をネットで集めるようになった。「あの人に会いたい」以外での言葉は世の中にあると思って、それ以外の言葉を記す。そこでその言葉を得たいという思いが出たわけです。言葉はいろんなところから「得る」そういうことをこれからやっていきたいということです。名言を集めて、書いてみると面白いで「あの人に会いたい」以外も名言はあるということです。
今は和歌や俳句を集めるなど集め方も幅が広がりました。これも大きな出会いということです。

今週のお題いま会いたい人は?」

最近は、あるゆるものを卒業していく。いわば断捨離のようなことをしてる。考えを断ち切って、新たな一歩を踏み出すようにしているわけです。気持ちを捨てていくと、人生も大きく開けるので、「断捨離を気持ちまでやっていこう」というわけです。
そうした「気持ちまで断ち切る」と「人生は変わる」ということです。2020年は「気持ちまで捨てていく」ところまで行ったエセすすきです。