新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「天魔がゆく」男・有馬芳彦(の1875回目)

天魔がゆく

日顕法主の悪名を描いたドキュメンタリータッチの教宣ビデオ「天魔がゆく」「続・天魔がゆく
これで創価学会に牙を剥いた日顕法主は、「天魔そのもの」で創価学会にあらゆる手段で問答無用に切り捨てた「天魔の法主」があぶりだされた。日顕法主永眠した今、改めて、

日顕法主創価学会を憎んだ僧侶」

を思う毎日です。

天魔がゆく」男・有馬芳彦

またもやだが、この人の話題。今年のブログで話題を出しまくりの青年・有馬芳彦
前回書いた時、「有馬芳彦は「天使か悪魔か」」と書いたが、そういうが、この際、彼が

「天魔の存在か」
「天使か悪魔か」
「守護神の青年か」

本気で考えようと思った。彼が

日顕法主同様「天魔の青年」」なら「天魔がゆく」の話

ブログで封印します。
また、「天魔がゆく・「有馬芳彦」」と言うなら「天使の名の付く」お笑い芸人とも対決します。

「天使の名の付く芸人」
「そのコンビより面白いイケメンなら」

そのコンビの芸人を完全に「卒業します」結果を早くても6月13日。遅くても6月27日まで答えを書きます。

天照大神と雨の関連性」

思い切って、今日から「天照大神天皇の祖先」だから「天皇にとって雨は縁起がいい」という考えが邪義かどうか考えます。結論を早くても6月13日。遅くても6月27日にして、答えを書きます。
というか、有馬芳彦が「自分の考えをただしてくれた神のような存在」また「雲の上の存在」に見える今、「憧れの青年」を好む今です。そうした時、「天照大神天皇の祖先だから天皇にとって雨が縁起がいい」という職場の人が言った考えが荒唐無稽に感じました。2019年10月22日に言った話。その人の得意げな話です。だが、「これがおかしい」と思いました。
日蓮大聖人の御書には、そのような一節は、書いていないわけです。「天照大神」は、謗法で神札や神社に奉納の代物を念じても効果がないです。なので、それに近いことをやります。
有馬芳彦が「自分の考えをただした青年」だから、「守護神」みたいな青年」「なので、天照大神天皇の祖先だから天皇にとって雨が縁起がいい」は、嘘である。これで白黒つけようと決めました。「破邪顕正」を有馬芳彦で使うのはよくないが、自分の考えをただすには、いいチャンスと思い、答えを出そうと思いました。それでは、結論は、また、6月中まで。

「哀しみの獣」

さて、6月27日と言えば、東惣介主役のやくざ者のドラマ「哀しみの獣」が2018年6月27日に配信先行スタート。2020年6月27日で満2年になります。

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「孤独に生きた青年は、やくざとして生きて、初めて知った愛」

です。DVD化されない幻のヒット作です。
これは、「不器用な孤独なイケメン」東惣介だからできた名作ドラマです。
「やくざも愛すべき人と会って、やがてセックスしてる」これも立派な皮肉です。「やくざ」の皮肉をAVでも描けるということです。

「哀しみの青年・東惣介

東惣介を「不器用で寂しがり屋のわがままな青年」これも思っていきます。そして、セクシータレントとして「奮起」を願っています。この1年間で真剣に見ていきます。

「美しい獣」

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ところがだ。SILK LABOでやくざや任侠の青年を演じなかったと言えば、「有馬‘‘美しい獣‘‘芳彦」です。
彼が渡世人を演じなかったことに気が付いたのです。「なななんと」有馬芳彦は、SILK LABOで高貴な青年を演じて、品のいい二枚目を演じたのです。それを気が付いた私であります。有馬芳彦って「やくざが似合う青年」ではないことをまざまざ思い知らされました。そういえば、有馬芳彦チラリズムなエッチな役柄があったか、まだまだ気になるところです。