新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「稀代のペテン師・第2の山友」たる有馬芳彦(とこじつけたい1876回目の話題)

第2の山友・有馬芳彦

hiromasa8124.hatenablog.com
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1873回目と1874回目の話題をしたから、今度は、亡くなられたペテン師の山崎正友だ。
創価学会にいいようにたぶらかして、宗教や法律、政治で陰謀したペテン師・山友。その悪名は今も大きい。だが、ご遺族まで迷惑かけたのも事実だ。だが、ふと思ったが、セクシータレントの有馬芳彦は、ペテン師の山崎正友のような「悪名」を轟かせたのかふと思った。
有馬芳彦が山友のような人をだまして、いいようにたぶらした事実はあったかを思った。この際、思い切って、「山友同様の悪名男・有馬芳彦か」考えたいものです。
1か月半考えたいです。「有馬芳彦は山友みたいなペテン師ではない」ならもう「AV男優たちはイケメン俳優のペテン師の輩」とブログで書くのもやめます。さらに、アメーバでも「山友のような悪名の有馬芳彦」と書くのもやめます。

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そして、「有馬芳彦は「三浦春馬に似てる俳優がセックスしてるためにAV男優になったわけではない」」と創価学会に書簡で送ります。彼を「芝居のためにピンからキリまで勉強するために自分のためにAVもやった」「まじめで芸熱心の青年です」と創価学会に「彼は誤解を解いた青年です」と書いていきます。
「彼に出会えたことは自分に影響が大きかった」
滝沢秀明より「どてらい男」の有馬芳彦」と書簡で送ります。
「AV男優も「若者」だから「蔑する社会」を変える存在」と伝えていきたいです。

ここでPR2本立て・・・向井藍と共演した有馬芳彦

SILK LABOで2019年5月にDVDで、また、配信先行のSILK LABOの「Face to Face 喜ばせたい同士のふたり 」での有馬芳彦。いずれも向井藍と共演。
向井藍と共演した有馬芳彦だが、彼が縁を作ったおかげでSILK LABOにも向井藍を共演ができたはず。大きいチャンスを有馬芳彦が与えたと思う。そして、私が向井藍を「不憫な女性」と思わず、「ひとりのセクシータレント」を見ることができたのも有馬芳彦のおかげだった。彼には感謝しかない。有馬芳彦は向井藍をSILK LABOの仲間として出演できた「陰の功労者」です。
向井藍が「セクシータレント」として更なる活躍を願いたいです。

やられたかも「イケメン花魁物語」の有馬芳彦

これは、女性動画サイトで遊女に恋心を抱く浪人を描いた時代劇作品。
遊女・吉里役の大槻ひびきと浪人・左之助役の有馬芳彦。最後の濡れ場シーンはきつかった。浪人にとって遊女は、好きだから最後は忍び合いの恋をやりたいのがひしひしと伝わった。

「時代劇のAVでは使うべきテーマ」

有馬芳彦作品を通じて、「AVの中のの時代劇もいつかにハダカにされて、エッチしていく」それを考えさせられたものです。

「もし有馬芳彦が時代劇でやったらどうなるか?」

妄想で書きます。
北野翔太は、SODロマンスで準主役級を演じた。それだけAV男優に嘱望されたというわけです。だが、ソフトオンデマンドで「有馬芳彦と時代劇」と称したAV作品があったらどうなったのだろうかと思う。

  1. 元禄時代の町人」
  2. 篤姫様の婚儀前に篤姫を慕う青年」
  3. 和宮様の替え玉問題前に起きた和宮様の恥ずかしい過去」
  4. 長州藩の武士、明治維新に燃える前に性欲に燃えた青春」
  5. 徳川家光と遊女の恋、お楽との初夜」
  6. 「家光が2人と会う前の愛する彼女との身分違いの恋」
  7. 新撰組の中本と愛人との恋」
  8. 「戦国武士のセックスに賭けた野心」
  9. 源義経静御前のパワーの源」
  10. 「全裸にされた戦国武将、全身写経で美女を手込め」
  11. 「学徒出陣前の大学生が歓楽街でうつつ」
  12. 「戦後間もない高校生が復興期に新しい未来を性欲に賭けた(おそらく「青い山脈」のような作品)」
  13. 「小説「伊豆の踊子」の学生」

こんな妄想を浮かべても「彼は結局、エッチな青年で終わり」でおしまいということだ。だが、有馬芳彦が舞台俳優に専念する以上は、こんな「時代ものシリーズ」は不可能。だって、AV男優を卒業したので、妄想もあっけないものです。