新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1879回目は2013年9月を振り返るエセすすき

2013年9月を振り返るエセすすき

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忘れもしない2013年9月7日のIOC総会で2020年のオリンピックを東京に決定してほしくなかった。決定したくなかった。
そのため、2013年9月7日にそっくりネットでハリガネロックユウキロックと(当時のジューシーズで今の)サルゴリラ児玉智洋は、似てるヘアを投稿。これで「2020年の東京オリンピックは決定はついえる」と願って、投稿した。これが崩れてしまい、目論見が崩れたときから、「こじつけとでたらめ、難癖、結び付けはおかしい」という戦いに始まった。
東京オリンピック」中止で自分のこじつける戦いに終止符を打たないといけない。だが、いまだに「中止」決定できない中、ニッポンは「東京オリンピックの開催をやろう」という欲望に駆られている。
当時から私は、「2020年は希望がない」と書いたので、「悲観主義」にとらわれていたと思う。2020年になって、ようやく気が付いた。これだけ「2020年を悲観的」にさせたのは、「東京オリンピック開催する」「嫉妬ニッポン」の輩が悪い。「東京オリンピック全面中止」が望ましい。
創価学会が「反対運動」の先頭に立ち、「東京オリンピックの社会悪」を怒りの叫びにしてほしい。

創価学会90年

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ここでも書いたが、創価学会が「2020年90年に向けて戦う」という声が全くなく、「明確な目標」を示していけなかったのは、事実。2007年から2009年にかけて、「創価学会90周年への前進」と気持ちに新たに行けば、問題はなかった。祈り方が甘いと思う。
「池田門下生たちで池田大作たちの本門の時代のゴールを2020年に果たそう」とできないと、結果は空回りする。結局、「今と未来に生きよ」だ。
私は、そんな創価学会が「謗法の宗教」「衰退する宗教」にならないよう、戒めて、4月29日に「それでは、今年は子年だから次回の子年の2032年まで戦いましょう」と開始した。
「エセすすきが50代になる」戦いを39歳を迎える前から早くも開始した。「創立100年を迎えたが、101年目もあるか。その創価学会の姿を見たい」と戦いが始まった。
2020年の創価学会の負ける姿や節目の年の「大勝利はできない」ことを今年知った今、「次は半端な数で目指そう」と決めた。「前に進むしかない」「今の目先のことで考えると祈りも小さい」と思ったからだ。