新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1880回目は「創価学会の希望よ、さらに持て」

「新・エセすすきの日ごろの話題」は続くからね

5月31日とか言って、「これで終わり」と思っているが、「6月7日以降もあります」
私のブログ毎日更新からこの日で満3年。1897回目の到達に向けて、更新したいので、安倍晋三の言葉で踊らされたらいけません。もちろん「世界広布の大道 小説「新・人間革命を学ぶ」」が2020年7月か8月に第21巻にわたっての記事を思うと、「これで時間は終わりではない」
安倍晋三の言葉は騙されたらいけません。
「アベ」違いだが、阿部日顕法主の宗門。独裁政権の宗門は、末期症状にあえぎ、断末魔の状態だった。首相・安倍晋三は政権も断末魔の状態です。危機的にさらされた安倍晋三は、崩壊状態です。僧侶の「アベ」で戦った創価学会。今度は首相の「アベ」と闘い、完膚なきまで勝ち抜こう。さて、今回は、

創価学会の希望よ、さらに持て」

hiromasa8124.hatenablog.com
hiromasa8124.hatenablog.com
最近の創価学会について、厳しく書きたいです。
これまでの創価学会は、創価学会を阻む勢力に果敢に挑み、嫉妬に狂った輩と立ち向かった団体である。だが、創価学会は、2013年ごろから安倍晋三という「嫉妬の国・ニッポン」の権力者の強欲な姿を見抜くことができず、悪に黙って見過ごした姿があったと思う。その悪魔と闘わないことは結果的に「悪」を見過ごしたことになる。そうした見過ごしたから残念な形になった。だから、「嫉妬の国・ニッポン」の悪をこれからたたき出すべきだ。
安倍晋三小池百合子、オリンピックをやろうとするスポーツ要人をたたき出して、「東京オリンピック中止」の烙印を押すべきだ。「永久追放」というところだ。
創価学会は、これから2040年、2050年に向けて、「嫉妬に狂う輩は絶対いる」「だから悪魔は戦う」しかないのだ。それは、「会ってこそたたき出す」極悪の精神をもう1度持つべきだ。

WHO、東京オリンピック開催は「団結すれば可能だが簡単ではない」

「WHO、東京オリンピック開催は「団結すれば可能だが簡単ではない」」
国際オリンピック委員会IOC)と世界保健機関(WHO)は(5月)16日、健康増進と身体活動の推進に関する新たな覚書を交わした。覚書の締結は、新型コロナウイルスの感染が世界中に広がる中、スポーツの果たす役割が重要との考えによるという。」
「テドロス(WHO)事務局長は「東京が新型コロナに対して、人類の結束を示す場所になることを願う。それは世界が団結すれば可能だが、簡単ではない」と述べたものの、五輪開催の成否を握るワクチンの開発状況など医学的根拠については触れなかった。」

2020年5月17日付の毎日新聞から。何が何でも東京オリンピックをやりたい嫉妬にかられたオトナをきっちり見抜いていきましょう。開催をもくろむオトナの口車はだまされないように。