新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

中曽根さんにプラス「話題のイケメン」の話題の1886回目

中曽根さん、(本当なら)お誕生日

中曽根さん、(本当なら)お誕生日

中曽根康弘さん、本当なら5月27日でお誕生日。102歳です。
私も未だに残念でいます。中曽根さんのような「日本の政治に物申す」人がいないので

『「令和」が空虚な時代』

になった感が否めないです。と同時にですが、1999年ごろの平成10年代の平成不況が日本の社会を大きく狂わせ、考えまで狂わせたかと思います。
中曽根さん、日本の政治に厳しく言ってくださった「政界の巨人」です。そう思うと残念でいっぱいです。中曽根さんには、まだまだお元気でいてほしかったです。

私も中曽根さん、「令和」になってもお元気でいてほしかった。せめてあと何年か生きてほしかったです。それぐらい「スバラシイ偉人」です。私が中曽根さんを知ったのは、きちんと知ったのは高校生ごろのときです。中曽根さん、高身長で声も大きかった方です。それぐらいの存在感まで大きかったです。
2020年の政治に「物申す」人いなくなったので、悲しんでいます。おそらく訃報の興味がなくなり始めたのは、中曽根さんの時からだと思います。

中曽根さんを悼みつつ、振り返る

hiromasa8124.hatenablog.com
中曽根さんが満100歳を迎えた日のブログです。当時お元気だったので、「中曽根さん、100歳ですか」と思ったものです。
100歳を迎えた中曽根さん。いつまでも「お元気」でいてほしかったです。「スバラシイ偉人」でした。

ハリガネロック有馬芳彦のこじつけ

私が30代ごろからずっとハリガネロックを何かにつけて、関連付けた。また、「東京グランド花月」や「THE EMPTY STAGE」にもし「ハリガネロックが出たら」と思ったこともありました。
おそらくハリガネロックのこと。大好きだったのでしょう。だから、そんな強がりなことを思った時期があったかもしれません。
だが、最近だが、「私が今や気になってやまないイケメン」のことでつい思ったのです。それが「有馬芳彦」です。
「なななんと」実は、「有馬芳彦」が出演したSILK LABOのDVDシリーズに「egoist」シリーズやその関連シリーズの「midnight」シリーズに「なななんと」有馬芳彦は出てなかったそうです。
「egoist」シリーズは、「愛することの「エゴ」」それを目的に作ったDVDです。それに出てない「有馬芳彦」それを思ったとき、

「あぁ、しまった。ハリガネロックのことで気になったが、オレ、SILK LABOにはまってた」
SILK LABOの有馬君のことで「あのシリーズ」なかったらと思ったよ」

と気が付いたのです。これで私は

「有馬君、「egoist」シリーズに出てなかったね」

あっさり認めたわけです。
そして、これで

「そういえば、北野翔太って「Deep Desire」シリーズや「another side」シリーズに出てなかったね」

と思ったことは言うまでもありません。エセすすき、「もうくだらない」

またしたい話題「有馬芳彦

そういえば、有馬芳彦は、AVでオナニーの作品(実際はそれを思わせるシーンがあった)がなかった。3Pセックスはたった1回だけという下品なAVやってない。「anan」の官能グラビアもやったことがない。
いっつも「クリーンなイケメンAV男優」でずっと過ごしたと思う。気が付くと、「さわやかなイケメンAV男優」そればかりか「AVを脱皮したイケメンセクシータレント」となってしまった。あんまり「下品な青年」ではなかった。「下品なセックスが似合わない」人というイメージが強かった。やっぱり「好きなイケメン」になったかもしれない。よっぽど「好きでたまらないイケメン」になったと思います。
やっぱり有馬芳彦は、

「AV男優の中で「頑張り屋さん」だった」

それで気になる人に見えたかもしれません。

さくらんぼ事変~実は××なんです!~」

向理来が「童貞」役を演じたSILK LABOだが、実は、SILK LABOを最初に童貞役の青年を演じたのが有馬芳彦です。その「さくらんぼ事変~実は××なんです!~」される1年9ヶ月前にモザイクなしのネット配信で有馬芳彦の童貞の受験生役をやったわけです。
有馬芳彦が(おそらく)SILK LABOで童貞役をやった最初の人です。そう気が付くと、有馬芳彦は、エロメンで演技の幅が大きすぎた。だから、短命ながらたくさんの名演技がAVの中にあったわけです。「エセすすき、詳しすぎ」