新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

エセすすき、勝手にエロメンの作品PRする1898回目

「おうち時間」の打開

エロメンたちが外出自粛して、撮影ができず、思うように仕事できないと思うと胸が痛みます。しかし、彼らが1日でも早く仕事できることを願ってやみません。

誰も思っていないこと

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上原千明村本大輔に似てることを誰も思っていない。目が大きい。飛びぬけたイケメン。ひときわ光る顔立ちのイケメン。だから、村本大輔のような細目のイケメンに似てるわけがないです。私も上原千明をそう思った。だが、最近になって思ったわけです。
上原千明は、高輪(実際は三田)に事務所を構える「イケメンセクシータレント」です。「高輪のセクシータレント」と思えばいいです。

「芸能ゴシップ」シリーズ

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夏目哉大が出演した芸能ゴシップシリーズ「マイ・エスコート」は、ヤリチンのアイドルにもてあそばされたグラビアモデル。そんなモデルは、おネエ系メイクアーティストがいたから、彼女を分かってくれたという内容です。このドラマほどはかない作品はなかったです。しかし、その「ヤリチンのアイドル」の上原千明のアナザーストーリーは完結してないです。果たして上原千明の続編は存在したいのかを気になるものです。
「芸能ゴシップ」シリーズは、「芸能界の矛盾」を鋭く探った話題の配信先行。このシリーズが続く限り、SILK LABOはつぶれることはありません。

エセすすき、勝手にエロメンの作品PRする

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前回5月4日に書いたので、第2弾として書いてみます。おそらく「エロメンラボ」は5月は難しいと思い、自分でPRを書いてみたかもしれません。

エセすすき、決めつけます・「エロメン界の最長老」月野帯人

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SILK LABO東惣介を「エロメン界の長老」と言うが、最長老は月野帯人有馬芳彦です。お2人は「エロメン界の大先輩」ということです。
月野帯人月野帯人が主役の配信先行はなかった。月野帯人がゲイモデル時代からエロメンと700近くやったわけです。月野帯人の作品。

「Filled with you 月野帯人 君にだけ、僕のすべてをみせてあげる・・・」

は、カバー表紙の謎めいた月野のクールな顔が目に飛びつきます。また、

「午前0時のEgoist」

にしても、月野がふくよかな巨乳の美女とのシャワーセックスは、みだらさが出過ぎというわけです。
月野帯人は、AV男優を卒業した。タレントとして活動。41歳になっても月野は、「イケメン」と思っています。messyで月野のイケメンヌードを披露しても、月野は、顔立ちのいいわけです。これから、40代のクールさを思うと「もっともっと活躍してほしい」です。

懐メロに「月」あり

4月に職場で懐メロを口ずんだが、歌詞に「月」という歌詞があり、つい浮かんだのだ、月野帯人です。
ヒットして今年で70年の「水色のワルツ」にこんな歌詞がある。

「月影の細道を歩きながら 水色のハンカチを包んだささやきが いつの間にか夜露に濡れて 心の窓を閉じて しのび泣くのよ」

夜の2人の恋を描いた情緒ある風景が浮かんでいます。だが、月野帯人とこじつけて「懐メロ」をバカにするといけないので、「懐メロには月があるからそう思わないといけない」と思いました。

月野帯人よ、AVにいたおかげでいい考えが膨らんだよ。ありがとう」

とお礼を書きたいです。

エセすすきの決めつけ・「エロメン界の最長老」有馬芳彦

有馬芳彦の「エロメン界の長老衆」です。

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有馬芳彦夏目哉大の「コンビニへ行こうよ! 恋は24時間営業中♡」は、兄弟がコンビニで切り盛りする。バイト店員の弟がお客さんをナンパした。店長代理の兄貴は、まじめと思いきや、前に働いた先の彼女が忘れられなくて、夜勤に入れる。兄貴は、ラストで彼女とコンビニ店内でエッチと兄貴も間抜けだった。バカバカしい限り。さらに、定番商品にコンドームも置くなど「変わったコンビニ」という印象を与えてしまったわけです。
有馬芳彦は、「何をやってもセックスが下手な子」と思った時期にそう思ったものです。

エセすすきの決めつけ・「エロメン界の最長老」有馬芳彦

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有馬芳彦SILK LABOで2作だけ向井藍と共演した。向井藍を知ったのが2019年5月です。
後で向井藍を知った私だが、男性AVで「変なおじさん」や「変なお兄さん」からいじめるセックスが多い向井藍。だが、「ステキなイケメンさん」の有馬芳彦と演じた向井藍は、無邪気で子供のようにはしゃぐ姿が忘れられません。
配信先行での「Face to Face」は、向井藍との有馬芳彦との「喜ばせたい同士のふたり」。2人の笑い顔が忘れられません。配信先行での「Face to Face」は、SILK LABOでの初の試みです。さて、DVD化したらどんな喜ばせ方をしたか楽しみです。

「anan」の中の有馬芳彦

2017年の「anan」セックス特集。そのときのDVD作品は、「最高の一夜」と題しての「一夜」のドラマ。

「10年目のキス、そして」

での有馬芳彦
中学生時代に1週間付き合った彼女と再会した青年。10年後に付き合う。やがて2人は、初めてのエッチ。
中学生時代のおませな男の子と女の子は、10年後に「いいオトナ」になって、エッチと。「中学生の初恋」を皮肉ったものだ。有馬芳彦は、中学生に好きだった子とのエッチを演技で皮肉まじりにやった。だから

「ませた子ども」は、10年後になってそのときめきを蘇りたい

ことを演じた。「マセガキ」だが、10年後も「おませ」っぽいことを演じたということです。「エロメン界のスペシャリスト」です。

さて最後は、DVD鑑賞のレポート

最後は、SILK LABOのDVD鑑賞のレポートで。

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「Deep desire」第4シリーズのテーマの「寸止め」。ラストは、いずれも彼女さんがエッチで気持ちよくなったあまり、ベットのシーツを汚したという笑いに似たオチだったわけです。
かつてあった「お色気大賞」の「笑えるエッチなお話」の延長のような内容でした。ラストのハダカで向理来がハダカのかなで自由が気持ちよくなったあまり、シーツを汚した。向理来はかなで自由のお尻の叩く。こんな間抜けな物語はないです。
ほとんどお笑いです。これが本当の「濡れてしまった話」
「皮肉の文明」これがアダルトビデオの極意です。