新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

さよなら、「エセすすきの言いたい放題」のその2で(第1909回目)

さよなら、「エセすすきの言いたい放題」の1909回目

私は、Amebaブログで「エセすすきの言いたい放題」として今後使います。
AmebaブログもHN=「エセすすき」で投稿。成りすましをせず、「エセすすき」を永遠にとどめていきたいです。

「エセすすきの言いたい放題」さよならスペシャ

ということで、はてなでの「エセすすきの言いたい放題」は、これが最後。最後なので、書きたいと思います。
今度の東京オリンピック問題は、いわば「21世紀の戦争」と化したニッポンが世界を巻き込んだ泥沼の戦争だ。これでニッポンは大きな敗北を期する。戦後75年の総決算。これで「戦後75年の一区切り」を付けてほしいものと願っています。
「降参」しないニッポンは、逃げ口上に走ってばかりで責任逃れが強い。これは日本人が「臆病」だから、その「臆病」さが「責任逃れ」に走っているわけです。
そもそも2007年ごろの安倍晋三内閣の強権内閣が発端でこれがニッポンが腐敗まみれの政治をつながる大きな原因を作った。さらに、このころから災害が後を絶たず、その10数年前からの凶悪な事件も社会を揺るがした知らず知らず、「ニッポンの腐敗」の膿が出始めたと思う。その膿がどんどん出てきて、芋づる式に出てしまった。
「3.11」が日本人の間違った思想を大きく作った最大の失敗だった。これで「ニッポン」というものを見失って、世の中を見失った。だから、ニッポンは、負けるのは事実で2020年はその方向転換や「戦後日本の75年の区切り」を付けるべきだ。
日本人の小さい考えが諸外国から見放されて、日本人全体が「鎖国」状態になった。その鎖国状態に早く気が付かないといけないものだ。壁を作っていくと、現実社会から見放されるのは時間の問題だと思います。

「エセすすきの言いたい放題」さよならスペシャ

また、創価学会は、2007年ごろから決然と闘わず、「もう池田大作さんに頼らないで」「池田さんから離れて、我々だけで戦おう」と早くから戦わなかった。池田大作さんに甘えた創価学会は、いつの間にか「他力本願」になった気がする。
創価学会は、「自力本願」であり、「自分の力で戦って願う」そういう団体です。だからこそ創立105年に向けて、さらに池田大作第3代会長80周年に向けて、「もう池田大作さんがいなくても戦っていける」そういう団体になるべきです。さらに、「自分たちで戦えるんだ」という気迫が大事。
確固たる哲学がある創価学会は、それを見失うことなく、「戦っていける」「不死鳥の宗教」として再生を望みたい。だから、「創価ルネサンス」の構築は大事なのです。

最後の最後に過去の記事をどうぞ

hiromasa8124.hatenablog.com
2013年ごろ、そう書いていたんです。だから、「目標がない」ということは「先行き不透明」を表した。だから、「未来に向けて、考えよ」が大事です。
だから、「百年の大計」というのは大事でもう1回、創価学会は、ビジョンの展望を掲げないといけないです。まずは、立宗780年の2032年の目標に戦いましょう。