新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1928回目は今週のお題

「犬の心」コンビ解消

残念なニュースがまた入った。
シュールネタコンビの犬の心のコンビ解散はたた残念だ。最近のいけや賢二さんが料理の方にチカラを入れている。「料理芸人」に専念することで本人の活躍を願うしかない。

「犬の心」

シュールコントの笑いで面白かったものです。これが懐かしく感じたものです。

SALTY's解散

SALTY's解散。これで確かに本物のバンドへの興味が高まったと思う。aoiroのような新鋭ミュージシャンを思うと「この人の頑張りをしっかり見よう」と思うようになったわけです。その「本物を見よ」という精神は大事で本物を見ると気持ちが鍛えられることにつながる。だから、本物は大事ということです。ようやく気が付いたことかもしれません。さて、今週のお題

今週のお題ならぬ過去にあったお題『私のサマーソング』

今週のお題に行きたいが、今週は、「PR」のお題だったので、これまでにあったお題をいくつか書く。
これは、2017年7月6日に出された「今週のお題
おそらく気になる「サマーソング」は、SALTY'sの「I MYな夏」である。ビブラートな声で歌う松村惇史が「曖昧に夏になった」との歌い出しがすごく、夏の切なさと悲しさを淡々と歌った曲である。この歌を聴くと、「切ない夏」ソングというわけで「せつな系ソング」という印象があった。松村惇史は、何を歌っても切なかった。だから、「悲しい男のサガ」が出ていた。
さて、aoiroは、どんなサマーソングを歌うのだろう。

今週のお題ならぬ過去にあったお題『2018年上半期』ならぬ『2020年上半期』

これは、2018年6月29日のお題。これを2020年に当てはめる。
コロナ関連話題以外の2020年を集めると、私事だが、吉本のお笑いライブ。「ほとんど卒業」。ヨシモト芸人まで「生で見ることを卒業」と卒業ラッシュの上半期だった。
吉本の笑いの卒業は、自分の生で見る笑いの大きな転換期に差し掛かり、自分が「これから生で見るものは別のもので見たい」という欲が出た。大きな変化の時を迎えたと思う。その変化を今、自分で受け止めて、「新しい自分に入った」と思うようになった。
自分の趣味「観劇」「観賞」「鑑賞」の自分が出たと思う。

今週のお題ならぬ過去にあったお題『2020年上半期』

そんなコロナ自粛の中、落語とはコロナで離れるわけにはいかないため、落語のCDを買い、Youtubeで見るなど落語にはまったのが2020年上半期であった。
私が得たことはことは、「落語は生で見るもの」と思ったが、「これも一理」。だが、残された故人のCDを音源で聴くと、「この人の良さはスゴイ」ということに気が付いた。だから、つくづく自分の勉強不足が多かったことを今回気が付かさせた。
自分がこれからも「落語をバカにせず、勉強する」と決心した。

今週のお題ならぬ過去になったお題『2020年のゴールデンウィーク

ゴールデンウィーク期間中。こういう話題はある。だが、今年に限り、「今週のお題」でなかった。
「外出自粛」中の「ゴールデンウィーク」は、仕事で費やした「ゴールデンウィーク」となった。全力疾走のゴールデンウィークだったので、「しんどい」と思わなかった。
だが、今年に限り、「お笑いライブに行きたい」や「お笑いをもっと見たい」という欲を捨てられたゴールデンウィークだった。

「来年のゴールデンウィークを思うと、お笑いを見るのは潮時だ」

と思えた。これが「出かけは次回のゴールデンウィークは自粛」といういい機会を与えたチャンスになった。いわば「良薬」です。

今週のお題ならぬ過去のお題『2018年の抱負』ならぬ『2020年下半期の抱負』

2017年12月21日に出題の「今週のお題」の「2018年の抱負」をアレンジ。
外出の緩和規制されても、コロナが終息・収束するわけではない。だからこそ、「夜間の外出はできるだけ控える」「出かけは極力控える」という心がけをしないといけない。
また、私は、創価学会員であるため、コロナワクチンの早期開発承認。収束して、世界が平穏であることやコロナで苦しむ人間が一日でも早く感染者の減少をご祈念したい。また、「2020年を希望の年」と言って、ことごとくだました2020年の東京オリンピック。その中止をして、オトナが非を認めていくことを願っている。
そのオリンピックを2024年以降は予定通り開催実施を祈念する。そういう祈り方をあらゆる角度で祈って、「長い目で見る」ことをしたい。その「祈り」を広げることをしたいです。