新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1929回目は過去を振り返りますか、エセすすきさん

森光子さん、生誕100年と2ヶ月

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→今年は、森光子が生誕100年を迎えた。残念なことに平成生まれの人には知ってる人は少なくなった。
存命中は、栄典授与を受けて、素晴らしかったかもしれない。国民栄誉賞受賞で森光子の栄光は輝いた。でも、90歳の森光子の舞台「放浪記」という輝かしい栄光を作ることなく、褒章よりも自らの記録に挑むことなく、森光子は、飾れなかった。森光子も「嘆願のいたり」であろう。
亡くなってから思ったが

「森光子は若いときは美人だった」
「小柄な体で生き生きした声でおなじみだった」
「謙虚さがにじみに出た方」

と、今はそう思えてならない。
褒章より人間味をまざまざと思った。だから、最後は人間味だと思った。
そういえば、森光子は、日本の名誉ある賞に輝いた。それより素晴らしい方は池田大作である。池田大作は、「海外から授与されている」この一点を思うと

「森光子よりスバラシイ・池田大作

と思えてならない。

1年前の自分を振り返りませんか?

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→62日間連続更新という2017年夏からやっている自分のブログ更新。夏の更新は3回目。全力でやった昨夏の更新だった。
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→アダルトビデオというのは「うその世界」であって、相手に共感を呼ぶための世界だと思う。1年経った今でもそう思う。そういう世界に踊らされたいけないものです。
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オンバトの間違いだが、この夏も間違いは出ています。最近は、アンジャッシュは、本当の意味での「無冠の帝王」だった。賞レースで実力を上げたことがない芸人ということを思い知らされたものです。
そして、今やオンバトより落語にはまる毎日です。