新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今日はお休みなので、Amebaブログで転載(1930回目)

今日はお休みなので、Amebaブログで転載した分を書いて、みなさんにお届けします。

戦いは平成35年へ・・・

平成32年の5月。創価学会は、敗北の「5・3」となった。
「3・16」から「5・3」まで大勝利を迎えられなかったのは、学会が「2020年の90周年へ戦う」という全員の息が合わなかったことや「2020年の創価学会の構築」を考えなかったことが原因である。
このようなみじめな形で敗北の「5・3」となった今年。
私は、この5月から「平成35年の5月3日まで目指そう」と闘う気持ちで挑む。
なぜなら、池田大作名誉会長が第3代会長に就任したのは、昭和35年5月3日。だから、「平成」が終わったが、もし「平成」が続いたら、「平成35年5月3日」は、「昭和」から「平成」にかけて63年。63年後の「平成35年」の「5月3日」に登攀を決めた。この決めた道をまっしぐらに生きる。
今日は、「6・3」と「5・3」から1ヶ月。再スタートを切ります。
「平成」を天皇生前退位という形で幕引きになった。
「平成」は、継宮様の崩御で幕を閉じて、新しい元号を迎えて、再スタートすべきだった。
「平成」は、「平成30年代は続く」と思った。その「平成30年代」という時代を考えることもできなかったのは、オトナの責任である。その責任がある以上、今度は、自らの胸中で「平成30年代をどうやって生きる」考えないといけない。
元号制まで変えられたニッポンの責任。未来を見据えない社会への怒りとして、自分の戦いを開始した。

だから、「平成35年5月3日」を目標に目指そうとしてる。さらに、「平成35年11月18日」を目指そうと考える。2020年代創価学会の戦いを新たなに進み始めたということだ。

ということで、平成32年6月3日に掲載のブログです。
「平成30年代をどう生きるか」考えない日本。また、「令和初年」をどう生きるか考えない日本。机上の公論ではいけない。だから、「百年の大計」を考えないと未来は進まないということです。
そして、「平成一桁」や「21世紀の一桁」生まれの人間に「美しい国に」「希望の国」の「ニッポン」をオトナが真剣に考えることを願わないといけない。「何をやるか」ということです。
7月10日は、過去を振り返ります。

去年のちょうど今頃

hiromasa8124.hatenablog.com
今週のお題で「海の楽しみ」が出た。苦心の末書いたものだ。7月20日は、「海の日」というのは「海」の素晴らしさをめでる大事な日である。
7月20日の意義は大きい。ハッピーマンデー施行後は、7月第3月曜日になった。「海」の尊さをぜひ見つめ直してほしい。
hiromasa8124.hatenablog.com
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→このころ、オンバトサポーターに対する不満が爆発して、オンバトサポーターに対する不信が出始めたと思う。
オンバトの正しい情報が記載されている」としながら、不確かな情報がいくつか記載されている。結局、真実を知るには、ネット以外の情報も大事ということであろう?