新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1956回目だが、「ananの官能グラビア」に挑まなかった有馬芳彦

妄想の「anan・官能グラビア」

今年は難しい。「不可能はどこまで不可能」の中で「anan・セックス特集」となる。
「不可能を可能」にしても実は、「できたことはできなかった」ようなもので結局、「できない」に等しい。だが、「できないものができない」こそ大きな壁を挑めるチャンスだと考えている。
「グラビア」は、難しいですね。西島伊吹がやろうしても彼には、できないから「次回だね」とあきらめます。西島伊吹が30歳のananの官能グラビアは、カラダに衰えが少しずつできてしまうから難しいものです。あとは「心の若さ」でいきいきするだけです。

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「ananの官能グラビア」に挑まなかった男・有馬芳彦

これは「ホントにあった話」
「anan」の官能グラビアを挑まなかった有馬芳彦は有名な話だと思う。有馬芳彦は、「anan」で4年間、付録DVDに出演した。その偉業を成しえた。それだけ有馬芳彦を「演技で女心をわしづかみ」というのはあった。
「官能グラビア」でやったエロメンは、ことごとく消えたが、「グラビア」に挑まなかった有馬芳彦は、すごかった。以前、messyでイケメンヌードを見せたとき、「今ひとつ」と思ったが、やはり有馬芳彦の良さを見るなら、DVDで見るしかないです。

またもや「有馬芳彦フェスタ」

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有馬芳彦だが、舞台に活躍するも彼は大きく飛躍してる。いや、さらに、進化してると思う。着実に何かが変わっている。大きく飛躍を遂げているような気がする。
もし何年かして有馬芳彦は、これからどうなるのか、気になるところだ。
さて、有馬芳彦はエロメンを卒業。有馬芳彦なきあとの新人エロメンは誰がデビューするのであろうか?
だが、「anan」で官能グラビアに挑まなかった有馬芳彦は、ある意味での最強だ。