新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1960回目・今週のお題だった「外のことは全く分からない」

今週のお題だった「外のことは全く分からない」

AV業界ほど全く分からないものだ。一体何を考えているか分からない。
4月から5月にAV業界はどんなことをしてるのか全く分からなかった。どういう考えがあるのか。撮影があったのかないのか彼らの心理状況はよく分からなかった。
こんな分からない人と接しているので、「この人はよく分からない」と思った。
私は、SILK LABOを支える4人である「東・上原・向・及川」プラス「西島」&「北野・松坂優利」と「女性AV界の雄」に「イケメンAV男優の雄」に「セクシーイケメンタレントの雄」に願っている。

今週のお題だった「外のことは全く分からない」

果たして彼らはエロメンとして乗り越えられるのか期待したいところだ。

「彼らは、エロメンたちが年内も仕事はできるようにする。そして、3年か4年後も仕事はできるようにする」

それを考えて、それを願って、祈り切っている。

「セクシータレントの逸材になる」

それを願い、祈っている毎日である。

今週のお題だった「外のことは全く分からない」

今年デビューのイケメンAV男優やエロメンを出すことは、「不可能に等しい」ことだ。
その不可能が不可能の中でデビューしていくのは、難しいものだ。そうした中でどうデビューするか、彼らの素性は全く分からない。
エロメンデビューも難しいものだ。「難しいものは難しい」と言ってると結局、「できない」に等しい。だからこそ、「難しい。でも、できなくてもいいから出そう」という気持ちじゃないとできない。
明日は本当の「今週のお題」です。よろしく。