新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1981回目の日ごろの話題

過去にあった今週のお題「2013年に買ってよかったもの」

2013年12月19日のお題。
これは単行本の「新・人間革命」第23巻から第25巻でしょう。その年の夏に文庫本で「新・人間革命」第9巻から第11巻を買った。単行本の「新・人間革命」第23巻から第25巻は、「買ってよかった本である」
これを4年後に読み始めて、「新・人間革命」で「生きるヒント」を見つけようと思った。自分の考えや視野を広げることができたので、「買ってよかった本」だと思う。最近は、「新・人間革命」第30巻(上)(下) これが「買ってよかったもの」かもしれないです。

過去にあった今週のお題「わがふるさと」

2012年8月9日のお題
ある新聞が「東日本大震災〇ヶ月」という連載記事があった。

「ふるさと」=「東日本大震災

と。
でも、考えてみると五木ひろしの「ふるさと」という歌には、ニッポンの原風景が描かれている名曲だと思う。その「ふるさと」という曲にこんな歌詞がある。

「あぁ誰にもふるさとがある ふるさとがある」

と、日本人の心に「ふるさとはいくつもある」という意味合いの歌詞である。そう思うと、「ふるさと」は、特定のところに限定したらいけないということだ。

過去にあった今週のお題「おじいさんとおばあさんへ」

2012年9月12日のお題
私の子どものころは、「60」というと「大正生まれの老人」と思っていた。だが、今は、「昭和30年代生まれの人たち」が「60代」の時代になった。
「昭和30年代生まれ」経済大国のニッポン。その上り坂を走っている時代である。で、やがてバブル崩壊の平成不況と受難の時代を働き盛りの世代で生きたというわけである。さて、私たち30代から40代の60代は2040年代から2050年代です。もう社会が大きく変貌した時代と言えます。

過去にあった今週のお題「この秋、行きたいこととやりたいこと」

2011年9月8日のお題
これからだが、外へ出かけられるよう、やっていきたいです。
家に居るとだらだら過ごして、「引きこもり」の要因になる。そうならないため、少しでも外へ出る時間を増やしたらと思っています。