新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1982回目の日ごろの話題

62日間連続更新最終日

62日間連続更新最終日・最後の日は、過去の「今週のお題」を書いて、締めくくりたいです。そして、明日は本当の「今週のお題」をやらせていただきます。では、過去にあった「今週のお題

過去にあった今週のお題の「外のことは分からない」ならぬ「実際のところは分からない」

Youtubeで動画配信中の「連想ゲーム」
ある宝塚ファンの女優目当てに録画した回。「連想ゲーム」最後の山場「1分ゲーム」「1分ゲーム」の趣向が良く分からない。
最初がある漢字1字を集めたもの(当時16問だから計32問出題は難しい) 2回目はシンプルに男性チームが「いん」なら女性チームは「えん」の付く言葉。3回目は男性チームは「白いもの」女性チームは「赤いもの」。4回目が男性チーム「う」女性チームが「ま」のつく言葉。
いろいろ見ると、「果たして1分ゲームはどうなっているか」気になった。いつぐらいから頭に「〇」の付く言葉がメインの「1分ゲーム」になったか気になった。
「連想ゲーム」は、その場その場で解答者の表情や問題のやり取りの内容のため、「これ」という定義はない。だから、謎のベールに包まれていると思う。だから、「連想ゲーム」の本当のところは分からないと思う。

過去にあった今週のお題「怖い話、(まだ)あるの?」

前回のお題。
有閑倶楽部」のひな人形の祟り。これはこわかった。キリシタン狩りで何の罪のない人間を火あぶりにして、ミイラと化す。それを命じた悪代官。その祖先の家族はことごとく殺されるのは、本当に怖すぎた。これで「有閑倶楽部」の気持ちを離れていく要因になった。これはこわかった。
有閑倶楽部」の霊感ものは行き過ぎて、「怖さがヒートアップ」してる。だから、「あの時は怖かったね」というのがしばしある。絵の汚さも相まって、すごいイヤだと思う。

過去にあった今週のお題「怖い話、(まだ)あるの?」

最近の怖いものと言えば、東京都が感染症対策の一環で貼ってある「虹色ステッカー」の張り紙。
戦前の神札を貼っているようで怖く、逆にかえって「東京の治安は悪い」ことや「東京は物騒」と思う節がある。そういう東京にオリンピックでもてなしもできないはず。私もそれが貼ってある店があると、「怖いなぁ」「イヤなぁ」と思いたくなる。
今のニッポンは感染症不安で怖がらせることが多くなったのではないでしょうか?

最後に

本当なら東京オリンピック期間中に私のブログ更新・トータル2000回に達しなかった。私がブログを毎日更新スタートした日から3年間、「あぁ、東京オリンピック期間内に2000回に達しないからあきらめようね」と思った。
だから、東京オリンピックのことを考えずに更新した。「あぁ、これは無関係だ」と思えばブログを更新すると楽しくなるので、これがブログを続けられたコツだ。コツをつかむと楽しい。
東京オリンピックの開催は厳しい。露と消えるでしょう。