新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

1984回目、エセすすき「生きたい」

星いくつ

私のブログで星付けてくれるみなさん。どうもありがとう。また、私のブログに星付けなくても見てくれるみなさんもいます。なので、つたないブログをこれからも書きます。エセすすき、あらゆる話題を届けてまいります。

39歳のエセすすき

エセすすき、「1度でいいから見てみたい。楽太郎と好楽」
と、「笑点大喜利メンバーを「絶対見るから」「オレは自殺はしない」と書きます。

21年前の訃報

36歳で命を絶った沖田浩之の訃報。当時の私は、衝撃を受けた。人生に悩んで自ら命を絶つのは相当なものだ。私も気が付くと36歳をすでに過ぎた。36歳の1年を過ごして、失業の痛手など辛いこともあったがそれを乗り越えた1年だった。
沖田浩之も悩み過ぎて、行き詰って、残念な形になった。だが、私はできない。悩んで死に至ると「これから先を思うことはある」
だから、生き抜くしかない。

三浦春馬の死

私もつらかった。あのような形で命を絶つのは、つらい。三浦春馬はまじめすぎた余り悩みづかれて、誰も知らないところで苦しい思いで抱えたのだろう。そして、楽な考えを求めるなんて悲しいです。

似てる人もつらい

三浦春馬の訃報を聞いて、真っ先に有馬芳彦のことが浮かんだ。アダルトビデオで汚れ役に徹して、「嫌われる男」を演じ切った有馬芳彦。根が頑張り屋さんでまじめすぎる。芸熱心。お笑い芸人よりすごいチカラを持ってる有馬芳彦に年年惹かれる私。
有馬芳彦がさらに芸熱心に舞台で活躍していく姿をこの目で見たい。だが、三浦春馬に似てる有馬芳彦がかわいそうと思った。ご本人もつらいので、「アリマくんもイヤでしょう」と思った。
つい思いたくないことを思った私です。
有馬芳彦はまじめで熱心すぎる。つい似てる人で振り回されるエセすすきがいます。

要するに

要するに私は有馬芳彦が好きということです。