新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2020回目は今週のお題

東京オリンピック

2020年の東京オリンピックは、絶対中止する。これだけ不祥事まみれ、汚点まみれが続いたらオリンピックの信用を失くしている。開催できない状況に追い込まれて、絶対できないであろう。「絶対やってほしくない祭典」である。

東京オリンピック

東京オリンピック開催を目論んでいる。だが、開催はできないでしょう。
惨憺たる有り様です。(略)東京オリンピック開催中止を望みたいです。

これは私がAmebaブログで書いたもの。

鳩山由紀夫Twitterでは

東京五輪の招致のために招致委員会が海外に11億円送金したそうな。関係者は守秘義務があり内容は言えないと。それは裏金という意味ですね。不正なお金は守秘義務と言って逃げるのはお止めなさい。不正なお金は話すのが義務ですよ。そこまでして招致した五輪だからやりたいのでしょう。見苦しいですよ。

と、チクリ。本当に見苦しい限り。

極めて厳しい

東京オリンピックのせいで社会全体が滅亡の一途をたどり、衰亡の一途をたどった。「希望の祭典」を悪用したオトナは「国民を苦しめる悪政」の極みをして、「悪政社会」の弊害を次から次へとした。
東京オリンピック」は元凶である。その根っこを取り除くには「東京オリンピック」の中止をやむを得ずしないといけない。その「がん」を断ち切らないと社会は大きく道開けない。社会の「がん」の「東京オリンピック」の中止を考えないといけない。

今週のお題「最近運動してますか?」

昨日、ブログをやってて思ったが、「四六時中」って何のことか分からなかったが、実は「一日中」であって、「一日中」ということだ。
「四六時中おうち」ということは「毎日おうちにいる」ということで自分も恥ずかしさが先に立った。
幸い、私は、今夏、一時休業を職場に申し出をして、8月から再開した。9月は出社したものの、休みの日は「おうち」にいることが多かった。「おうちにいる」私は、ここから性根を入替して、できるだけ外の空気を吸っていこうと考えている。できるだけ「運動」を心がけたい。

今週のお題「最近運動してますか?」

昨日、私がブログで書いたけど、散歩で運動してる。だが、体育館での「運動」を再開したいと考えている。
時期は未定だがいつでも「再開」を考えている。ただ、体育館へ行くとイヤで煩わしく感じることがある。「TOKYO2020」という文字が目に移り、体育館でもその旗やのぼりがあると煩わしく思えて、煩わしさが先に出てしまう。
東京オリンピック」を成功を考えているが、しかし、「ニッポンだけ特別扱い」受けてるわけではないし、「特別扱いで東京オリンピックの開催」をさせていくわけではない。これほどまでに社会を衰亡をさせて、社会が亡国にさせたか計り知れないものがある。そうさせたオトナの無責任さ、いい加減さが出て、日に日に社会が衰退させていくようでならない。
東京オリンピック」の開催中止をしないと社会は大きく道が開けないのではだろうか?

今週のお題「最近運動してますか?」

私は、自分勝手に「東京オリンピック中止運動」してるが、行いは大事だと思う。
創価学会も幾多の障魔に遭い、広布を阻む輩と敢然と立ち向かった。創価学会に弓を引き、裏切った人間は多数存在する。その裏切った人間が創価学会に誹謗中傷の嵐を行おうと最後は自滅を一途をたどった。哀れな最期を遂げた人間は無数いる。
「始めは何事もないようで最後は滅び去っていくものはない」との言葉がある。まさにその通りである。また、「鬼神乱れればその万民も乱れてしまう」とあるように「国土を乱れる人間が出現するとその国民も乱れていく」とある。だから「そうした悪党」を許したらいけないもので「悪党」には追撃の手を緩めてはいけない。
創価学会は、これからも「社会を狂わす人間」には断固立ち向かって戦わないといけない。「嫉妬に狂った輩はたたき出せ」である。