新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今週のお題「最近運動してる」どころではなくなった。(2020回目プラスワン)

今週のお題「最近運動してる」どころではなくなった。

おとといから昨日にかけて、「運動」するから始まって「東京オリンピック中止運動」のブログを展開。さらに「創価学会が求める運動は何か」と発想が大きく飛躍してしまった。
創価学会がこれから求めていかないといけない運動は「嫉妬に狂った人間をたたき出せ」である。心にもない人間を許したらいけないということだ。
2007年からの5年間、創価学会は、仏敵は民主党であった。その民主党の悪を許しては行けなかった。その悪党を断ち切ったからこそ創価学会は大きく栄えて、さらに大発展を遂げた。「悪の根を断ち切る運動」だったと思う。また、「草の根運動」を展開してきた。
だが、2013年から7,8年間を振り返ると、また、それより前の5,6年を振り返ると、創価学会は、もとより公明党自民党と連立与党であったためか、自民党に躊躇して、自民党の悪を見過ごした感がある。そうした見過ごした感が大きかったため、社会全体が衰亡して、社会が暗い社会にさせてしまったことは否めない。創価学会自民党の悪に加担したのはいけなかったと考えている。
「令和」の現在は、創価学会は、自民党の悪を見過ごしたらいけないもので、「心にもない人間を許すな」という運動をしないといけない。これまでの創価学会の90年間、「悪党を許すな」と一点で戦い切って、そして、社会は偏見の根を断ち切らせた。これが「創価学会の実態」である。
だが、現在は創価学会は誰一人それを口にするものはいず、誰も言わなくなったように思う。これでは社会がますます反映できないものだと考えている。最近の創価学会を見て、「悪を許すな」を口する人がいないため、残念でならない。
これも本来なら「許すな」であり、「社会がよくなるはずがない」ということがある。山本太郎が打ち出した考えや政策はパフォーマンスであり、相手を誘導させるものである。これだって「社会を変えるチカラはない」と言わないといけない。そうした悪人が出ている以上はそうした悪人を叩きのめしないといけない。「悪は黙っていけば栄える」だからこそ「悪の根を断ち切れ」だ。

今週のお題「最近運動してる」どころではなくなった。

「鬼神乱れればその万民も乱れる」とある。かくゆう私も2013年9月頃から精神面、バランスのコントロールができなくなった。
コントロールができなくなり、穏やかでなくなった。7年間で不安定な状態が続いた。2020年になって、ようやく気が付いた。2020年の正月はいつもなら「2020年代の到来」を告げる正月だった。だが、それをことはぐ人は誰一人いなかった。いつにもましてよどんだ空気の正月となった。2月ぐらいにコロナ問題が勃発して、ようやく気が付いたが、「社会を狂わすものがこの世の中にいる」「悪が栄える悪党は必然とくる」そういう狂うものが出始めたため、「社会を惑わす人間は絶対ある」
やはり「東京オリンピック」問題ですべてを狂わせて、歯車を狂わせたと考えている。だから、社会が滅亡の一途をたどっている。2013年9月の「東京オリンピック」問題で社会がおかしくなったと考えている。私もこれでおかしなこじつけを書いているからこの10月で「これでくだらないことを書きまくっておかしいことを連発してる」ことに気が付いた。そういう病理になることを考えてしまったので結果的に大きな災いを招いたと考えている。
東京オリンピック」問題は「社会のがん」でしかない。その「がん」を断ち切るしか方法はないのだ。
私もこのことで「やっぱりこんなくだらないことや考えたくないことを思い込ませたせいで様子がおかしくなった」と思い、「被害妄想」を起こす原因を作った。これで7年間、穏やかではなくなったので、そこを気が付いた今、「だから自分もおかしくなって荒れ狂った」と思えてきた。
だからこそ「悪鬼の神」が住み着いたせいで「世の中がおかしくなった」と思う。7年間は大幅がロスが生じた。そして、「東京オリンピック」の開催中止こそ病的を断ち切る方法である。そういう「悪」には断ち切らないと社会はますます衰亡する。

今週のお題「最近運動してる」どころではなくなった。

今の社会悪と言えば、やはりネットであり、ネットの情報ほど社会を狂わせるものはないと考えている。
ネットの情報もピンからキリまであるが、デマやフェイクニュースが存在して、そうしたフェイクニュースを垂れ流ししたらいけない。また、SNSの発達で安易さや手軽さ、便利さが出始めている。しかし、そうした社会はますます衰亡して、社会が悪化を辿っていくものはないと考えている。例えば、Yahoo!ニュースで見た情報はすぐに消えて、忘れてしまうものです。
だから何がいいかと書けば、実際に会うか実際の話を聞くことです。その実際の話を聞かないと自分の知るカギは増えないと思うのです。さらに、ネット漬けの日々を断ち切るのは、外で散歩でもいいので歩くことも大事。歩けば体力、気力もついてくるので、体を動かすことは大事ということです。
ただこの7年近く、「東京オリンピック」問題で多くのものを失った。ことごとく失ったので、「21世紀の戦争」と化した。「社会を悪化させた見えない戦争」と化したので、いつ終結するか分からない状態になった。いつどうなるか分からない状態にあるため、こわい思いをしてる。
やはりネットの中の「流言飛語」ほど恐ろしいものはないものです。