新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2023回目は今週のお題

前回のお題「最近の運動」

今週のお題「最近運動してますか?」

昨日、ブログをやってて思ったが、「四六時中」って何のことか分からなかったが、実は「一日中」であって、「一日中」ということだ。
「四六時中おうち」ということは「毎日おうちにいる」ということで自分も恥ずかしさが先に立った。
幸い、私は、今夏、一時休業を職場に申し出をして、8月から再開した。9月は出社したものの、休みの日は「おうち」にいることが多かった。「おうちにいる」私は、ここから性根を入替して、できるだけ外の空気を吸っていこうと考えている。できるだけ「運動」を心がけたい。

今週のお題「最近運動してますか?」

昨日、私がブログで書いたけど、散歩で運動してる。だが、体育館での「運動」を再開したいと考えている。
時期は未定だがいつでも「再開」を考えている。ただ、体育館へ行くとイヤで煩わしく感じることがある。「TOKYO2020」という文字が目に移り、体育館でもその旗やのぼりがあると煩わしく思えて、煩わしさが先に出てしまう。
東京オリンピック」を成功を考えているが、しかし、「ニッポンだけ特別扱い」受けてるわけではないし、「特別扱いで東京オリンピックの開催」をさせていくわけではない。これほどまでに社会を衰亡をさせて、社会が亡国にさせたか計り知れないものがある。そうさせたオトナの無責任さ、いい加減さが出て、日に日に社会が衰退させていくようでならない。
東京オリンピック」の開催中止をしないと社会は大きく道が開けないのではだろうか?

今週のお題「最近運動してますか?」

私は、自分勝手に「東京オリンピック中止運動」してるが、行いは大事だと思う。
創価学会も幾多の障魔に遭い、広布を阻む輩と敢然と立ち向かった。創価学会に弓を引き、裏切った人間は多数存在する。その裏切った人間が創価学会に誹謗中傷の嵐を行おうと最後は自滅を一途をたどった。哀れな最期を遂げた人間は無数いる。
「始めは何事もないようで最後は滅び去っていくものはない」との言葉がある。まさにその通りである。また、「鬼神乱れればその万民も乱れてしまう」とあるように「国土を乱れる人間が出現するとその国民も乱れていく」とある。だから「そうした悪党」を許したらいけないもので「悪党」には追撃の手を緩めてはいけない。
創価学会は、これからも「社会を狂わす人間」には断固立ち向かって戦わないといけない。「嫉妬に狂った輩はたたき出せ」である。

このお題(のつづき)

結局、東京都知事小池百合子を筆頭に一部政治家やスポーツ要人は嫉妬に狂って、「東京オリンピック」の開催をもくろんでいる。嫉妬に狂った人間の本質を見抜かないといけない。創価学会はそこを見抜かず、妬みに狂った人間の本性をさらけ出さないので、嫉妬に狂った人間をたたき出す運動をしないのは残念な限りだ。
創価学会は、だまって悪を見過ごしたらダメで妬みに狂った人間をたたき出す運動をしないといけない。民主党議員をことごとくたたき出したのに、自民党議員もたたき出せないので残念だ。

このお題(のつづき)

私もオンバトサポーターというファンサイトを批判に明け暮れて、そういう「批判運動」を展開中だが、結局、そこの管理人から注意されるだけされてきたのにこれが悔しく、自分の不満をぶつけていくものが全くなかった。
2019年5月頃からこれまで16年間たまって不満が爆発して、不満をぶつけてきた。

「ルール違反を犯した人間も不満はある」

と。
要するに管理人に言われて悔しかったことがだんだん爆発して、怒りが頂点に達した。達していけばいくほどやり場のないの怒りが出始めて、これが終わる気配がない。まだ収まっていないのだ。結局、オンバトサポーターで私がまともに書けない文章で管理人からバカにされたのが悔しく、悔しさが日に日に出始めたということだ。本当にとてつもないほどだ。
だから、これは「オンバトサポーター」に爆弾を私が飛ばしてる状態だ。さて、収拾はいつつくのだろうか?

#わたしのおすすめマンガ2020

これまで「りぼん」の漫画を批判したが、集英社の漫画は優れたマンガはあることは確かである。
「りぼん」以外の集英社発刊の漫画雑誌ならまだ読みごたえはあると思う。そういうものを読んでいかないといけないと思っている。りぼんの系列「Cookie」は別として「りぼん」以外の名作をぜひ読んでほしいということだ。
そこから読むことを得ていかないと他の良さは生まれないと考えている。私もそう考えてならない。
だから、「りぼん」以外の集英社のマンガを「読め」ということだ。
www.s-manga.net
comic-bunko.shueisha.co.jp