新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2032回目の話題

12年後

12年後は2032年。ねずみ年です。
今年の反省をあえて書くが、創価学会が十数年前から「2020年の90周年を大勝利で」というスローガンを立てず、そう目標を打ち立てる人がいなかった。明確な目標を出せなかったから記念の式典を大いにできなかったと私も慚愧の念として反省しています。
今回のコロナ禍で「何年後に向けてどう生きるか」を考えるチャンスになりました。2020年の敗北の1年となったことを受けて、12年後のねずみ年の2032年創価学会創立100周年を迎えたが、実は、100周年にあと2,3年は生きられるという自分の目標の年数と位置付けて戦っていきます。
創価学会は節目の年に広布を阻む勢力が現れるというジンクスがあった。このジンクスに今年も引っ掛かった感が否めないです。

去年の今ごろ

hiromasa8124.hatenablog.com
去年の今ごろ、オンバトサポーターのことでブログに批判した私。
結論からすると公にしてない(非公式)のファンサイトは、不確かな情報や個人の情報だけを頼ったところが多く、信ぴょう性が欠けているわけです。また、Yahoo!ホームページの閉鎖で大量のファンサイトの情報を失うこともあったため、正しい情報を得ることは難しいわけです。
オンバトサポーターが仮に閉鎖したら同じように大量の情報は失うものです。だからこそネットの情報を鵜呑みにしないよう、願っています。

オンバトサポーターは間違いなく閉鎖する

オンバトサポーターの馬鹿野郎」

なんか書きたくないが、オンバトサポーターは絶対に閉鎖する。
ファンサイトのデータは個人収集によるものため、個人の情報はいつかはすたれるわけです。その例に「いいともデータベース」というのがあった。
「笑っていいとも」の放送の記録をホームページで紹介するサイトがあった。そのサイトは膨大な情報だった。だが、いいとも終了とともにその「いいともデータベース」も消去されて、そこで見た情報を再び、見ようとしてもできないわけです。
またさらに、Yahoo!ホームページも2019年3月末に運営終了。運営終了とともに膨大な情報がすべて消去されて、そこで情報を得ることができなくなったわけです。だから、ネットの情報には信ぴょう性がなく、アテにしたらいけないということです。
オンバトサポーターの閉鎖も時間の問題でしょう。