新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2033回目はサワダヒロタのレポート

久々のライブレポート

こんにちは、サワダヒロタです。
もうひとりの私ことエセすすきです。お笑いライブに行けない昨今。今回はレポートであらゆる角度で書いてみたいと思います。

ある市の幻の「神田伯山独演会」

ある市民会館の神田伯山の独演会。コロナウィルス感染拡大防止のため延期を取っても中止となった。
だが、私が40代を迎えたとき、神田伯山の講談をひょっとしたらあるかもしれないです。今のお笑い。コロナ問題が起きてもお笑い芸人がテレビに出る人が決まり切っているため、同じ人が多いということです。同じ人が出ると新味がなく、新鮮さがない。
「うんざり感」が強い中、神田伯山こと神田松之丞は「新しい笑いを切り開くお笑い芸人」ではなく「お笑いの逸材」と否めないです。なので、神田伯山の活躍は期待したいです。
そんな私、今や「お笑い離れ」が加速してる。原因は、テレビを通じての芸人は「同じ」ということや「コロナ自粛」による「お笑いライブの控え」の影響は大きいです。

Youtubeで見ました「桂子好江の漫才」

その「外出自粛(いわゆるコロナ自粛)」のなか、Youtubeで生でもテレビでも2度と見ることのできなくなった「桂子好江の漫才」をYoutubeで過去の音源をこの前聴きました。
2人とも天国へ逝った「桂子好江」。桂子師匠は97歳だったが、好江師匠がもし存命なら80代半ば。つまり一回りの年の差です。一回り年の差の2人は時にはケンカしていがみ合って、笑いを取る。好江師匠の毒舌と辛口。桂子師匠の呆れ。これがうまくマッチしたものです。
2人とも亡くなって、改めて2人の漫才の面白さを知りました。2人ともいい方でした。2人とも江戸っ子芸人です。

フワちゃん

話題のYoutuber・フワちゃん。ド派手な衣装でおなじみのフワちゃん。
好きではなかったが、「フワちゃん面白いね」という人がいないため、「それじゃ、自分が面白い」と思えばいいとフワちゃんを何の抵抗もなく好きになったわけです。確かにフワちゃん面白いですね。
今のお笑い芸人、同じ人が多過ぎでコロナ禍で生活環境が変わる中、お笑い芸人がテレビに出る。その出演者が変わっていないのは、改善策がないということです。そうした中でフワちゃんはこれから大いに活躍してほしいと願っています。
ここではレポではなく口コミでした。

三浦春馬報道

三浦春馬が亡くなってからマスコミはこぞって三浦春馬の話題が持ちきり。コロナ禍と並んで暗い話題の一つになっています。
私も三浦春馬の死や亡くなってからのゴシップ報道はうんざりしてます。ただ本人が亡くなった動機やそれより前に「死」を口にすることはなかったため、藪の中の状態である。亡くなってから叩いてるかえって良くないと思う。「死人に口なし」とはよく言ったものです。
サワダヒロタの私も思うが、三浦春馬のことを亡くなってから報じても得ることはない。早くほとぼりが冷めることを願っています。

便乗します?

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ところで、「三浦春馬に似てる芸能人」と言えば有馬芳彦。だが、私、有馬芳彦三浦春馬に似てると思ったことはないです。
有馬芳彦は、西郷輝彦に似てると思ったことはあります。また、滝沢秀明も少し似てると。私は、有馬芳彦が出演したAVのドラマを見た。何回やっても「悪い男」「華はあるけど嫌われやすい男」「かっこいいけどセックスが不器用な男」という役柄が多いのです。
これは有馬芳彦が持っている個性であり、持ってる才能かと思うのです。その人が持っている才能はその人しかもっていないため、才能と顔が似てるは同じではないと思うのです。そう思うと有馬芳彦は、「三浦春馬がさもセックスしてるように装った」ということはないわけです。そんな有馬芳彦。配信やイベントに今チカラ入れてます。

そっくりネットの投稿

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10月21日になると毎回そっくりネットの投稿してましたが、昨年末の私が起こしたそっくりネットの投稿名で結果としてHP荒らしをしたため、自らアク禁させてもらってます。今は投稿してません。
(この続きだが)有馬芳彦に似てる人、確かにいました。向井慧です。向井慧のぺちゃ顔と有馬芳彦のだんごっぱな似てるので、「そういえば似てるよね」と思いました。最近の向井慧。そっくりネットの投稿では「河井案里」に似てるそうだ。さらに「藤原聡」「なめたらいかんぜよ。MARI」にも似てるとか。そういえばそうかも。

作品レポート

さてここで芸能ゴシップシリーズの作品。ぜひともおすすめです。

「GOSSIP&SCANDAL FOCUS001」

その最初が有馬芳彦が出演した「アンオフィシャルな夜」。結局、中身は人気俳優は忙しさのあまり、自分の時間を持てず、愛する彼女と会えないさみしさに飢えていたということです。そうした飢えや寂しさを話しの中に全部入れて、人気俳優の寂しさを作品に代弁してるということです。芸能界の矛盾を描いた一石を投じたAVドラマです。

「忘れられない夜にしよう」

また、この作品に有馬芳彦が扮する上司と処女を捨てたい美人部下の作品があります。
私は、DVDソフト化する前、有馬芳彦が出演の作品を配信で見てないです。想像だが、大好きな上司と一夜を明かしたい。初体験をしたいのは、女としての願望を描いているのです。そうした願望をどこまで描き切るかの作品というわけです。重苦しいテーマをいかにオブラートに包み込むか。そんなオブラートなドラマです。

幻の「忘れられない夜にしよう」

上司役の有馬芳彦と美人部下との「ミラクル」な恋を知ったのは、おととしの暮れです。その4ヶ月前、アラサー処女と後輩との恋を描いたドラマがありました。私は、この前、配信で見ました。
アラサー処女が今まで彼氏を作ったこともなく、初めて後輩に告白された時、今まで自分を装っていたふりをして、後輩にすべてを脱がされる快感。そして、初夜を結ばれた後のうれしさ、いつの日かDVD化されることを願っていました。しかし、今回発売のDVDには収録されておらず、残念です。
出演された2人ともAVを引退されたそうでこれは「幻の「忘れられない夜にしよう」」の作品となったわけです。FANZA動画でも見れるのでぜひお楽しみに下さい。