新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2035回目のサワダヒロタのレポート

またまたレポートです。

こんにちは、サワダヒロタです。「外出自粛」が続く中でのレポートです。引き続きよろしく。

「新・人間革命と私」

聖教新聞はあまり目を通さないが、唯一読むのが「新・人間革命と私 心に刻む珠玉の言葉」です。
2020年7月から創価学会の県全域(これを「総県」と称す)の県長や県婦人部長が「新・人間革命」の言葉の中で心に残った言葉を引用。そして、活動報告が記されている。コロナ禍の中で広布のために戦い使命やSNSを使って信心に大いに活用と「広布の危機」を乗り越えていく姿が記されている。県長や県婦人部長として戦う使命を今改めて認識する姿が出てるわけです。そのコロナ禍で広布を分断する勢力に一人立って戦うある関東の全域の県長は「今こそ「正義」の心で」民衆城を輝かせる決意を言った方がいます。「こういう時こそ戦っていく姿」が目に見えていくようです。

「新・人間革命」と2020年8月

リュウジ君のYoutubeの動画配信

最近知った料理のリュウジ君。そのYoutube動画を見てます。
「至高」とつく料理は必ずお酒を用意して、お酒を飲んで、料理を作る。ほとんどシラフで作っているようでしかなかったです。不完璧なリュウジ君。バカ丸出しのようです。
そんなリュウジ君。中川パラバイスに似てるという人は誰もいないです。彼は声優の梶裕貴に似てるとか。あと歯並びが良かったら流れ星の瀧上伸一郎に似てたかもしれません。

ピンクおばさん

私も知ってます。「ピンクおばさん」
笑いに対する「飽くなき好奇心」求める姿を思うと、その「ピンクおばさん」を見習う点は大きいと思います。私もそのピンクおばさんを見習い、「飽くなき好奇心」を別のところで求めていきます。

モザイクのドラマ対モザイクなしのドラマ

オトコがSILK LABOのエッチなドラマを見るのは「けしからん」かもしれないが、私も男性AVでイケメンのアソコのモザイクを一杯見てたので、SILK LABOのドラマ。モザイクシーンは慣れてます。
夏ごろからSILK LABOの配信先行のドラマ見てますが、作品によって手の込んだ内容が多く、引き付けるチカラが大きいです。それと最近、モザイクなしのドラマを見たが、ショートストーリーが大きく、ミニドラマ的な要素が多いです。ということは、「比べられる面白さ」を学んだかもしれません。
オトコの私も「はまれる面白さ」というのでお勧めします。女性AVの最大の特徴は話を「サラサラ」ときれいに流す。そういうストーリー性を重視してるわけです。

そっくりネットの投稿

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この日、10月23日も投稿してました。
おとといも書いたが、そっくりネットは、投稿名で問題を起こしたため、自らそっくりネットをアク禁中です。なので、今は投稿できません。また、有馬芳彦ネタだが、町田啓太を少しチョイスした顔だと思う。町田啓太なら似てると思う。それなら分かる。さらに、横浜流星竹内涼真に似てるかと思います。そう思うわけです。