新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2037回目の日ごろの話題

10月25日

衆院解散総選挙の噂があった「10月25日」
またしても衆院の解散がいつかくすぶっている。今夏はこれがニュースになっている。私も「いつ衆院解散」するか楽しみにしてる。さて、今度の衆院解散は、「コロナ解散」となるだろう。

ピンクおばさん

最近、ピンクおばさん。お元気にしてるので、本当にうれしいです。
あのおばさんは愉快な方で「お笑いLIKE」の精神が身についてならないです。私も観劇観賞はそのピンクおばさんを見習って、「いいものを楽しむ」精神を身につけたいです。
最近の配信を見てるせいか、「あぁ、あのピンクおばさんを見習うところはあるものだ」と思ってしまいます。

ピンクおばさん

私も寄席を見るようになってからこれから「ピンクおばさん」が手本となるかもしれません。
自粛解除至らない中、先行きの見えない中で「あぁ、やっぱり見習うのはあのおばさんぐらいだ」と思えてならず、あのおばさんが手本しかないです。
「楽しいものを楽しむ」精神をこれから身につけたいものです。寄席を見る好機になればと考えています。

その一方で

オンバトサポーター・ANKENは、「オンバトファン」と称しながら、「サッカーファン」と称して、欺かせてきた。みんながみんな騙されたようなものである。そういうことして平気でうそをつけるANKEN。許したらいけないものだ。
ANKENが「オンバトは見るがエンタの神様は見ない」というのは、「エンタの神様」をバカにしてる。それを見たほうがためになると思うのですがね。

その一方で

私もお笑い好きでありながら、SILK LABOにはまっているが、これは実際に見ないといけない。見ないと物事は言えないと思う。
配信先行ひとつにしてもうわべでものを言ったらいけないと思った。最近、それを利用してから、「実際に見る」ことの大切さを学んだ。だから、「見てものを言う」のは大事なことを思っている。
そういう癖をこれからつけていけないといけない。