新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2042回目の日ごろの話題・・・その3

「らしい」じゃない本当です!

  • その2

西島伊吹ファンのAmebaブロガーにはすまないが、西島伊吹はエロメンとして活動は厳しく、消えるのも時間の問題である。活動範囲が狭いことやアダルトビデオ業界で腰を据えてやっていかないと長続きはしない。
また、蕁麻疹に襲われたことで体調不良になった感が否めない。そうすると、「エロメンの活動は難しい」という見方が出た。アダルトビデオで働く人間は体調が万全でないと長続きしないのではないか?
→こうして書いているが、西島伊吹が蕁麻疹が出たのは本当だ。治療しないといけない。だが、このことでしつこくこだわる私を救ってくれたのが一徹さん出演のAVやエロメンの配信である。先輩のAV男優の行動だ。それを見て、

「西島伊吹だけが全て思ったらいけない」

と思い知らされた。だから、私はこれでネチネチ考えずに済み、つまらない考えを思うことがなくなった。やっぱり自分のしつこさを断ち切ったAV男優には感謝だ。

オンバトサポーターのライブレポで投稿した女性・1987年生まれの女性があるピン芸人のライブレポの投稿で「らしい」や「だそう」という曖昧な言葉が羅列した。だが、はっかりしなかった。しかし、西島伊吹の「蕁麻疹が出た」というのは本人のTwitterではっきり書いてあって、ちゃんとあった。ところが、最近になって削除となった。
これを私が「オーゴト」のように騒ぎ立てているが、ネットで書いてある言葉は不確かさが多く、真実もピンからキリまである。結局、本人のTwitterで知るしか方法はないと思う。
私も西島伊吹に対する気持ちも離れて、強がる自分もなくなった。これは「彼だけがイケメンAV男優の全てじゃない」ことを思い知らされた。

あの人に会いたい「赤木春恵(女優)」

久々に名前を聞いた女優・赤木春恵
赤木春恵は小柄な体で甲高い声で庶民的なお母さんを数多く演じた。中には、「金八先生」の校長先生を演じるなどはまり役もいつくか存在する。赤木春恵のすごさは、小柄で存在感が大きいことだ。これが持ち味ということだ。