新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2021年1月7日の日ごろの話題

創価学会

創価学会にとって大事なことは権力者や嫉妬にかられる日本人と猛然と闘わないといけない。今の創価学会には「悪」と闘う精神がなく、嫉妬深い連中や人気取りの政治家と敢然と闘っていない。誠に情けないことだ。
もっと怒りののろしを上げていかないと社会は滅亡する。だから、2021年は「目先のことを考えない権力者や嫉妬の連中をたたき出せ」と書きたい。

はてなダイアリーでのこと

もう13年ほど前のことだ。はてなダイアリー創価学会に関してブログを更新した男性がいた。
ネットで創価学会員と名乗っても彼は創価学会員の一員かどうか分からなかった。ネット上で怪しい行動は分からないものだ。その男性はいつの間にか消えて、どこにいるのか分からない。だから、ネットでの創価学会員の行動は「何が事実かどうか」が大事である。

創価学会は心して聞け!

舛添要一twitterから引用。社会に警鐘を鳴らす舛添要一の言葉は一理である。創価学会は今こそ麿込みのコメンテーターの厳しい言葉をピンからキリまでしっかり聞くべきだ。そして、何が正しいか正しくないかの判断力を見極めてほしい。

年末に下記のように指摘したが、正月の国民へのお年玉が緊急事態宣言では悲喜劇である。「まぐれ」で感染者や死者数が少ないのに油断して、医療資源の最適配分と集中投下を怠ってきた。世界に誇る日本の医療が崩壊しそうになっている。首相や厚労大臣は、官僚を指揮して改革を断行せねばならない。

コラナ感染拡大に、東京都には時短など手は多々あるが、飲食業界などが反発する。小池都知事は、皆にいい顔をし、自ら批判の矢面に立たず、国に責任転嫁の緊急事態宣言発令要請だ。この人気取り知事では都民の命は守れない。