新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

東京オリンピック中止

東京オリンピック中止

前に書いたことをもう1回載せるが、東京オリンピック中止は絶対起こりうると思う。これだけ不祥事にまみれて、不祥事やドサクサで不名誉の記録を作り続けた。開催前から問題が続けざまに起きた。だから、東京オリンピックをこの3月に全面中止して、世界復興のために新たな一歩を踏み出してほしい。
不祥事だらけのオリンピックは見たくない。

東京オリンピック中止

オリンピックに関する不祥事が続けざまに起きると我々も気がめいり、気持ちが暗くなるだけである。そういうことさせたニッポンの責任は重く、責任のなさが出て、情けなく思う。2020年を絶望の年にさせたオトナの責任は非常に重いものだと思う。オリンピック中止は大きなロスになるかもしれないが、ニッポン再生の特効薬にはいい。ニッポンの大きく変えるチカラがそこになると思う。中止に期待したい。

志位委員長

共産党の志位委員長は今問題の芸能人の聖火リレー中止問題についてtwitterでこう発信した。

「政府は、次々と聖火ランナー辞退が広がるのはなぜか、よく考えるべきだ。コロナ収束の見通しも、ワクチン接種の見通しも定かでない。医療機関の疲弊と逼迫も続く。こんな状況では、今夏の五輪は無理。国民の多数はそう考えている」

公明党も志位委員長の手厳しい批判に耳を傾けるべきで「オリンピックは中止だ」と言っている。公明党も同乗して、「中止に賛成です」と言うよう、望みたい。

小池百合子はパフォーマン氏に終始

小池百合子の政治はパフォーマンス政治で都民を愚弄する。創価学会公明党は、小池百合子の悪を見抜くべきで小池百合子に騙されたことを悟るべきだ。「悪」を見抜かない創価学会は衰退する!。

みんなの意見

Yahoo!みんなの意見がある。その中で

「国内でワクチン接種開始、コロナ収束へ期待する?」

という意見があった。
5割は期待できるが、およそ4割近くが期待できないということだ。これには腹が立った。コロナワクチン接種がスタートして、コロナ収束の足掛かりに賭けようとしてる。しかも海外から輸入されたワクチンである。そのワクチンでコロナ収束の大きな一歩を踏み出すというのに国民はそれを信じない。
ということはマスコミの報道によって何割かは信用せず、相手を信じないことになる。これはマスコミの報道の責任であり、不信を作った責任は重いものと考えている。マスコミに煽動された「愚」であろう。
私は、この意見に期待できます。大きな足掛かりになればと願っています。

今週のお題「3月3日は雛祭り」

今回の「今週のお題」は、発想を広げて、「3月」ということをテーマに書いたと思う。そのテーマに沿ったお題を書いたと思います。
これから春になり、躍動の季節になる。やがて葉が芽吹く季節になる。そうした時に気持ちも息吹いて大きな一歩を踏み出したいものです。

今週のお題「3月3日は雛祭り」

そして、このころから「コロナ拡大でオリンピック中止」を唱え始めた。「オリンピック中止」は起こりうると思った。しかし、この1年、無駄な時間を費やして、問題と混乱が生じて、世の中をメチャメチャにした。
ということは、3月ぐらいから「コロナ問題はさらに拡大する」と自分の中にあったかもしれないです。そのときは分からなかったが、今ごろになると

「コロナの終息は1年以上はかかるかも」

と思ったかもしれないです。嘘ではなく本当に思ったことです。
コロナウィルスはいわば爆弾のようなもので広がったらすぐ蔓延して、拡大するわけです。爆弾も1度、地に着いたら大きく広がって、害が及ぼす。それと同じ仕組みがコロナウィルスにあるわけです。
東京オリンピックを開催前にメチャメチャにした政治家たちが悪いからそれが違う形で最後のツケが回ったのではないでしょうか?
コロナ問題が付いて回ったため、オリンピックも逃げられない状態になった。もう言い訳は聞かないものです。
3月の話題とは無関係になった。テーマとは無関係な話題になったが、来年の3月の今ごろの今週のお題は、「雛祭り」に関した話題を書きたいものです。