新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「3・16」

創価学会員への警告状!

小池百合子の政治はパフォーマンス政治で都民を愚弄する。創価学会公明党は、小池百合子の悪を見抜くべきで小池百合子に騙されたことを悟るべきだ。「悪」を見抜かない創価学会は衰退する!。

(3月5日のブログから)

悪に傍観したら絶対、悪は栄える。小池百合子を信用するな!

である。

舛添要一twitter

舛添要一twitterは、小池百合子のパフォーマンス政治に手厳しい批判を繰り返している。

菅首相は、首都圏の緊急事態宣言を2週間延長する決定。背景には、国との対立で人気を得ようとする小池都知事の動きがある。「責任は国に、自分はヒロインに」という戦略で、これが日本のコロナ対策を失敗させてきた。(略)」

菅首相は首都圏の緊急事態宣言を2週間延長。小池都知事は、国との対立を煽り人気を得ることしか考えていない。昨年の最初の緊急事態宣が遅れたのは、ロックダウンを叫んだ彼女の扇動のせいだ。(略)」

小池百合子がいかに人気取りの政治家であるか、創価学会は見抜かないといけない。しかし、創価学会の誰ひとり、その悪を見抜くことができず、小池悪政に味方する創価学会は、何が正しいか分かっていない。
創価学会は、徹底的に旧民主党を批判した。旧民主党を批判したかつてのころとは、大きな違いが出てる。私も舛添要一twitterに同感を覚える。いや、誰もが小池百合子の時間稼ぎで迷走してることを分かっているのではないか?

「3・16」

今日は「3・16」
広布の記念すべき日である。広布後継の大事な記念日なので、忘れじの日である。おそらく「3・11」より大事な日だと考えている。
2028年3月16日は、広布後継の日から満70年。この日を目指して、さらに登攀せねばならない。

創価学会と悪

創価学会が必要なのは「悪を見抜く」精神であり、邪悪を許したらいけないという精神である。しかし、今の創価学会はそうした悪を見抜くチカラが十分でない部分がある。
菅直人の子分が国会議員である。長島昭久はその一味。しかし、長島昭久は、親分が所した政党を離党して、自民党入りした。これも「悪を許したいけない」ことで「善」か「悪」かが大事なことである。
見方はころころ変わるもので何が悪かどうかを見極めるのは非常に大事だ。創価学会は広布を阻む輩をさらに叩きのめして、追撃の手を緩めてはいけない。根本に「創価学会批判を心にもないことを並べるものは絶対消える」ことを今後の課題にしよう。

東京オリンピックの中止で道開けるか?

東京オリンピックの中止をご祈念してる最中です。
オリンピックによって社会を混乱させて、歯車を狂わせた。これは紛れもない事実です。オリンピックの中止で社会に大きな道を開ける一歩を踏み出さないといけない。そして、社会の改善を図りたいです。それを願っている。