新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

コロナワクチン危機

ニュージーランドとニッポン

ニュージーランドでは、コロナ対策に早くから手を打ち、対策の強化でコロナ収束をした。今では「ノーマスク」で出かけられる状態である。コロナ先進国のニュージーランドの対策にニッポンも見習わないといけない。
一方のニッポンはコロナ対策に後回しの状態で対策に手を打っていない。これでは「コロナ後進国」の烙印を押されたようなもので対策が万全ではないニッポンは世界から見たら劣っているようなもの。ニッポンがコロナ対策で遅れているのは目に見えている。我々日本人として恥ずかしい。ニッポンがコロナ対策に強化。ワクチンの早期接種の実施や収束に向けた動きを出さないとコロナ収束に大きな前進に至らないと思う。後れを取るニッポンは、さらなる強化が求められている。

創価学会

コロナ対策に不十分の政府に創価学会は怒りの矛先を政府に向けない。政府に厳しく物申すことができていない。これがおかしいことだ。
創価学会がもっと怒りをぶつけていかないと悪はのさばっているので、のさばったニッポンをただすのが創価学会の役割である。その目的をしっかり果たしてほしい。

舛添要一twitterから

新型コロナ・ワクチン、イタリアでは、4月に800万回分、5月に1600万回分接種予定。とにかく、日本は遅い。

そう思う。イタリアがワクチン接種に向けて準備が進んでいるが、ニッポンの遅さはしびれを切らして状態だ。こんなtwitterがなくてもワクチンの遅れにニッポンも怒っているから、ニッポンがワクチン対策がしっかりしてないことが裏付けられている。コロナ対策の不十分のニッポンは恥をかいてるようなもの。私もそう思った。