新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「3.11」からの10年

「3.11」からの10年

この10年、マスコミは建設的な論調がなく、モラルのない報道が目立ったように思う。そうしたニッポンが「もっと悪くなる」というような論調が目立ったことでニッポンは衰退の一途をたどったと思う。
そして、今度のコロナ問題が最後のトドメであり、「3.11」で誤った報道や小さいに固執したニッポンの大きいツケが回ったように思う。早く「わづかの小島のぬし」のニッポンの小ささに目を覚ますよう、願ってやまない。いよいよ目を覚ます時が来た。

舛添要一twitterから

感染を予防し、経済活動を再開するためには、高齢者のみならず、若者にもワクチン接種を急ぐ必要がある。この当然のことが日本では忘れられている。まだ、医療従事者すら接種が終わっていない。いつから日本はこうも駄目になったのか。

「3.11」前からニッポンの醜い権力闘争や内輪もめが大きく、島国日本の傲慢さが大きく災いしたと思う。そして、コロナ問題で対策の遅れや急務できない状況になってしまったと思う。
無責任政治家の罪は重いものだ。創価学会はこれを追及せす、厳しくたださない。まさに悲劇に等しいものだ。

舛添要一twitterの続き

というか、バブル崩壊でニッポンが下り坂の状態が続き、転げ落ちるだけ落ちたように思う。そして、失政が続け様に起きたのだから、今度のコロナでニッポンの無為無策が露見したように思う。無策のニッポンの哀れな姿である。
創価学会よ、ニッポンが二流以下の社会に厳しく叫びきれ。