新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

最近のエセすすき

最近のエセすすき

風邪を引いてしまって、鼻水も出てしまう私です。
体温計を図ったら、36度と何でもないですが、今度のゴールデンウィークは、風邪引いたらゴールデンウィークとなりました。市販薬も効かないので困っているわけです。どうも相性合わないみたいです。

最近の話題

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a07d065371f2fd276e620655811fe53f7912d3cnews.yahoo.co.jp

現在の台湾の感染状況をTVで観ました。同じ島国なのにその違いに改めて愕然としました。この一年と少々、いかに為政者の能力が大事か。いかに国民の側に立って政策を立案・実行するか。今の散々な日本の感染状況を見ると安倍・菅政権の無策を痛感します。体たらくの自民党にはもう何ら期待しません。
同じ政権与党の公明党からは何も聞こえてきません。このままで良いんでしょうか?支持者の皆さんからも声を上げて下さい。

菅義偉首相は「安全・安心な大会が実現できるよう全力を尽くす」と表明、国際的にも公約している。 出来なければ中止あるのみ。
この菅じじいは「安全・安心・・」の意味がわからないようだな。
ここまで日本国民と世界の人々の「命」を軽んじる精神異常としか考えられないが。

なぜ、自民党立憲民主党、各野党、全国知事会、全国医師会、マスコミ、連合、法曹界創価学会(公明党)、等々が「中止要求を公言」しないのか、現政権への総攻撃をしないのか理解できない。

私も創価学会の一員として厳しい意見は承知した。本来、創価学会も「2020年のオリンピックは混乱を招く」と、「オリンピックで腐敗するニッポン」を警鐘を鳴らさなかった。警告をしなかったのは残念でならない。
創価学会がオリンピックで先行きの見えない世の中にした責任を追及すれば、世の中は狂わなかったかはずです。
未来の希望を奪ったオリンピックを許してはならない。中止を創価学会は図ってほしいです。