新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

6月最後の今週のお題「もう1度、一句を詠もう」

6月28日に書いたこと

hiromasa8124.hatenablog.com
ということで、私、Yahoo!みんなの意見に投票するの、今日をもって卒業します。今後は投票しません。原因は、オリンピック問題で煩わしくなったということです。なので、選挙で一票が一番です。

今週のお題「もう1度、一句を詠もう」

「変異株猛威ふるいて東京の夏は五輪もできぬまま終わる」
「変異株襲いし今夏の東京は五輪熱気の夏ではありぬ」
「変異株引き金となりて東京の五輪中止の予感はせぬもの」
「東京に猛威を振るう変異株これで五輪も降参となりて」

今週のお題」は、マンガの話題だが、マンガには興味ないため、もう1回、今月のお題に出された「575」で「一句を詠む」ことにする。だが、私は、短歌で詠んだ。
変異株が猛威を振るう中、東京五輪も最後もトドメを刺すと思う。今まで東京五輪問題を後回しにした政府は責任逃ればかりしたと思う。もうこれで逃げられない状態となった。
ということは、立憲民主や共産の主張が正しかったかもしれない。公明は、自民に騙された。騙されたから支持者に疎まれることをした。公明党が「東京五輪は失政だった」と認めない限り、ニッポンは衰亡する。ということだ。

もう1回書くが・・・

コロナワクチン接種世界一のイスラエルが日常生活を取り戻したのに、デルタ株の猛威でマスクの再びの義務化。一方、猛威を振るうデルタ株の発信源・インドではインド国産ワクチンで接種回数世界記録を打ち立てた。
創価学会の我々は、イスラエルやインドが日常生活を取り戻すことをご祈念しなければならない。また、デルタ株の減少・縮小・食い止めを真剣に祈らないといけない。これが他国を思いやることである。
人の不幸ばかり喜ぶニッポンは奈落に落ちるということか。見ものだ。