新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

2302回目の日ごろの話題

あと168日で

あと168日後は元日です。今後の12月30日で私のブログは通算2468回目と区切りが悪い。でも、その日まで書かないといけないです。

佐藤オリエ似てる問題でもたらしたもの

書くことが面倒なので、以前書いたものを再録する。

コロナウィルス問題の突風で・・・

hiromasa8124.hatenablog.com
今度のコロナウィルス問題の突風で社会に大きくもたらした。「出口の見えないトンネル」にいる中、そっくりネットのHPで浮かんだ。
女優の「佐藤オリエ」の似てる投稿問題。女優に似てる芸能人の投稿が多くなった。私が男性芸能人と「佐藤オリエ」に似てる投稿で躍起になった。そういう状況が続いたのが2015年1月から9か月続いた。そして、そっくりネット事態が荒らしのような状態だった。
これは投稿した人間と自分の考えがネット上で投稿で大げんかのような状態にしてしまった。「そっくりネット」で投稿した人たちの責任は重いものです。そうしてその荒らしが長く続いた。
これが収まらなかった原因は、「佐藤オリエは「女性芸能人に似てる」」という考えが投稿者になった。成りすまししてまで投稿したから、成りすましでやっていかないと

「自分は「佐藤オリエは女性芸能人に似てる」」

という自己満足が彼らになかったと思う。そうした悪しき考えが彼らの中にあったから、そういう強い風が収まらなかったと思う。また、自分が

山根良顕」と「佐藤オリエ

に似てる。
その2人の似てるペアをさらに加えての似てる人の投稿で自分で躍起になった。それが自分の中で「投稿したら気が済まない」のがあったと思う。そういうことで自分も躍起になった。これで「そっくりネット」の投稿を離れさせる要因になったと思う。
自分で問題を起こしたためにそういうツケが最後に回ったと思う。私も大きな災いはあった。これは「そっくりネット」を投稿した人間として自分で慚愧の念で書きます。

続・「佐藤オリエ似てる事件」でもらたしたもの

hiromasa8124.hatenablog.com
「そっくりネット」で「佐藤オリエ」が女性芸能人に似てる投稿が2014年半ばに起きた。私が2015年1月に「佐藤オリエ」に似てる芸能人を男性芸能人の投稿がきっかけでさらに「佐藤オリエ」が女性芸能人似てる投稿が異常に多くなった。これで「荒らし」のような状態が続いた。さらに、「山根良顕」と「佐藤オリエ」に似てる投稿辺りから両者に似てるペアを似てる人をつなげるなどを私がやった。そうした状態が4年近く続いた。
結論は

『「佐藤オリエ」は女性芸能人に似てるというのが本心』

ということだ。
さらに私が五月みどりに似てる人を「そっくりネット」で投稿した。結局

「「五月みどり」は女性芸能人しか似てる」

ということでそれしか考えられなかった。だから

『男性芸能人似てる「五月みどり」はイヤだ』

というのが本心だ。そういうイヤな空気で異様な状態でそっくりネットで投稿した。そうした嵐やいやがらせがあった。それが「自分たちの悪知恵がたくさんある」ということを考えるチカラができた。そうした嵐や不穏な空気に遭ったときに立ち向かう勇気は大事かと思います。

続・「佐藤オリエ似てる事件」でもらたしたもの

hiromasa8124.hatenablog.com

賀来千香子」と「佐藤オリエ

というペア。私は似てると思ったことはありません。
7割台から8割台に維持して、投票数も多かった。私はそう思ったことはありません。似てないので、「それはない」ということです。結局、彼らがそう思い込みたいやましい考えだと思います。だから、そうして似てる率を8割台にしたかったのは、自分たちの考えが悪すぎたということです。「そっくりネット」とはもう関わりたくないです。

男はつらいよ」のマドンナは・・

hiromasa8124.hatenablog.com
テレビドラマ版「男はつらいよ」のマドンナ役は佐藤オリエ。これは事実。あまり知られてない。忘れ去られた事実です。そのマドンナの女性は寅さんの恩師の「冬子」だった。これも本当。映画で「夏子」というのは「嘘」のようなもので半世紀、そういう嘘を塗り固められていたわけです。
さらに御前様に関しても映画のオリジナルキャラに相当するもの。さくらの夫の博の父もその部類に入るわけです。
男はつらいよ」が「国民的映画」にさせられたあまり、多くの事実を忘れ去られて、テレビドラマで放送された事実まで失うことになった。いくつものの悲惨な悲劇をもたらしたものです。
さらに長山藍子がテレビドラマ版「男はつらいよ」で「さくら」を演じて、さらに映画でマドンナ役を演じた2つの大役を成し遂げた女優である事実までいつの間に葬られたので、そう思うと悲しい限りです。
f:id:hiromasa8124:20190219072941j:plain

「For ever 長山藍子

私は、倍賞千恵子佐藤オリエより長山藍子が好きだったかもしれません。長山藍子のいきいきした顔や謙虚さに惹かれたかもしれません。

そっくりネットで悪知恵を働かせた佐藤オリエ似てる事件は、いつかはすべて破綻する。その嵐もいつかは過ぎ去るものです。結局、何が得たかと書くと、虚しさだけ。これに尽きます。

合わせて載せるが・・・

hiromasa8124.hatenablog.com
今のコロナ危機と関連性はないが、問題は数年はかかる。この事実を書いていきたいです。そのコロナ戦争は、終結にあと1,2年かかる。ひょっとしたら、パリ五輪の2024年も危ないということだろう。

命日

最後に書くが、今日は公明党草川昭三氏の命日である。2019年7月17日にこの世を去った。
創価学会員でありながら、旧公明党時代から草の根の活動をして、やがて公明党の屋台骨として支えてきた。公明党は草川氏の存在を忘れたらいけない。「大衆とともに戦った」議員のありがたさをこれからの公明党議員は認識しないといけない。